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日記の最近のブログ記事
インディアナ州にもう一つ剣道の道場が誕生します。9月10日からFishers (フィッシャーズ) YMCAで週一回水曜日に午後6時45分から午後7時45分まで稽古が行われます。これは初心者対象のクラスです。
インディアナには全米剣道連盟に加盟している道場が2つ、大学で活動しているクラブが2つあるようです。ちなみにインディアナの面積は、94321平方キロメートルで東京都の43.1倍、北海道の1.13倍です。私の出身の市より少ないです。
剣道は日本人でも生で見たことがないという人がいるほどとてもレア(rare・珍しい)武道です。ましてや、このインディアナで、Kendoと言ったって通じるはずがありません。私の妻の親戚のおばちゃんはいまだに、Karateといいます。
フィッシャーズのYMCAには会員が多く、とても活動的なYMCAなので、剣道の露出度がかなり期待されます。これを期に一気に剣道をインディアナポリスに広めていきたいですね。
ハーレーダビッドソンというとアメリカのバイクの代表ですよね。私も昔(今もチャンスがあれば)はハーレーに乗りたいとずっと思ってました。しかし、Yamaha、Jog(だったと思います)止まりでした(笑)
私の義理の親父は車の修理で飯を食っていたので、車の問題があれば彼にいつも頼みます。しかし、彼は昔はバイクも乗っていたということで、メチャクチャ古いバイクがBarn(納屋)に何台か置いてあります。
そのひとつが、この壁に吊るされているハーレーダビッドソンです。1946年とか1960年代に作られたものだと義父は言っていたと思うのですが、忘れてしまいました。いずれにせよ、40年以上は経っているわけです。
しかも、オフ・ロ-ド!
しかし、これは義父以前の持ち主が付けたものだといっていました。ハーレーはオフロードは作っていないだろうとのこと。
なんにせよ、40年以上も前のハーレーが壁に吊るされていることにちょっと感動しました。携帯で撮った写真ですが結構良かったので紹介しますね。
ハーレーダビッドソン
バイク
オートバイ
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私の義理の親父は車の修理で飯を食っていたので、車の問題があれば彼にいつも頼みます。しかし、彼は昔はバイクも乗っていたということで、メチャクチャ古いバイクがBarn(納屋)に何台か置いてあります。
そのひとつが、この壁に吊るされているハーレーダビッドソンです。1946年とか1960年代に作られたものだと義父は言っていたと思うのですが、忘れてしまいました。いずれにせよ、40年以上は経っているわけです。

しかも、オフ・ロ-ド!
しかし、これは義父以前の持ち主が付けたものだといっていました。ハーレーはオフロードは作っていないだろうとのこと。
なんにせよ、40年以上も前のハーレーが壁に吊るされていることにちょっと感動しました。携帯で撮った写真ですが結構良かったので紹介しますね。
最近、日本の懸賞サイトのリサーチの仕事を受けています。言語関係の学校だと思うのですが、日本の懸賞サイトを見つけてほしいとのこと。また、英語の懸賞サイトを日本語になおす翻訳も頼まれています。
その目的はまったくわかりません。ただ、定期的な仕事なので非常に助かっています。しかし、そんなに懸賞がバカバカあるわけではなく、ちょっと困っています。
しかし、懸賞といっても色々あるんですね。ただ、ゲームをして30万円があたるかもとか、クイズに答えて海外旅行とか。
この仕事は、基本的に高額懸賞をメインに見つけないといけないので、結構な商品があります。日本に住んでいる人が対象のものがほとんどで、携帯電話がないとできなかったりと、私にはあんまり関係ないのですが、せっかくなので見つけた懸賞サイトをご案内していきましょうか。
最高賞金1000万円!夢の超大型懸賞サイト★キリバンゲッターズ★
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高額ではないですが、一番最初に見つけたサイト
JTBギフト券1万円が当たる 旅行に関するアンケート & クイズ
まだありますので、徐々に紹介していきますね。
懸賞
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その目的はまったくわかりません。ただ、定期的な仕事なので非常に助かっています。しかし、そんなに懸賞がバカバカあるわけではなく、ちょっと困っています。
しかし、懸賞といっても色々あるんですね。ただ、ゲームをして30万円があたるかもとか、クイズに答えて海外旅行とか。
この仕事は、基本的に高額懸賞をメインに見つけないといけないので、結構な商品があります。日本に住んでいる人が対象のものがほとんどで、携帯電話がないとできなかったりと、私にはあんまり関係ないのですが、せっかくなので見つけた懸賞サイトをご案内していきましょうか。
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まだありますので、徐々に紹介していきますね。
さて、今回はアメリカのABCで最近人気が出てきている番組、「I Survived a Japanese Game Show」。これからは日本はこの印象が出てくるのではないでしょうか。
内容は、おそらく(っていうか絶対)、この番組のために用意された日本のゲーム番組、「本気で(マジで)!?」でアメリカ人がゲームすると言う番組。勝者は250万円くらい(立ったと思う)を手に入れることができるということです。
ゲーム内容は、非常に懐かしいものばかり。とんねるずとか、スーパージョッキー的なとても懐かしい内容ばかりです。基本的に日本のバラエティーの罰ゲームといったところでしょうか。
こんな感じです。
この番組を見た義母は私に、「Majide!」って知ってる?と質問してきました。ポカーンとした私は何のことかわからず金縛り状態になりましたが、この番組を見てわかりました。この番組の名前が「本気で(マジで)!?」で、司会者が、手を前に出して連発するのです。
これからアジア人を見たら、Majide!って言うアメリカ人が増えないことをただひたすらに祈るのみです。
この番組、日本の文化を紹介するので、その点は非常に評価できます。この番組を通じて、日本をもっとわかってもらえるといいですね。
テレビ番組
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ゲーム内容は、非常に懐かしいものばかり。とんねるずとか、スーパージョッキー的なとても懐かしい内容ばかりです。基本的に日本のバラエティーの罰ゲームといったところでしょうか。
こんな感じです。
この番組を見た義母は私に、「Majide!」って知ってる?と質問してきました。ポカーンとした私は何のことかわからず金縛り状態になりましたが、この番組を見てわかりました。この番組の名前が「本気で(マジで)!?」で、司会者が、手を前に出して連発するのです。
これからアジア人を見たら、Majide!って言うアメリカ人が増えないことをただひたすらに祈るのみです。
この番組、日本の文化を紹介するので、その点は非常に評価できます。この番組を通じて、日本をもっとわかってもらえるといいですね。
最近のテレビは大きくなってきています。しかし、大型テレビといっても、メチャクチャスマートですからね。しかも、一昔なら考えられないくらいに大きなテレビがお手ごろな価格で購入できるようになりました。これもテクノロジーの発達のおかげでしょう。
しかし、50インチになると話は別なのではないでしょうか・・・
うちにも来ました50インチテレビ。ファミリールーム(昔のアメリカにはファミリールームとリビングルームが別にあったらしい)には、32インチのサムソンがあるのですが、リビングにはテレビを想定にテレビが見れるように受信ボックスなどがあるだけでした。
ところが、本日50インチのテレビが登場しました。
ジャーン
ふるッ!
いくらなんでも古すぎるでしょう。HDじゃないし・・・
実は義弟(iPodでビールが飲める登場)が知り合いから200ドルで買ったという代物。
うちから車で2分のアパート(私たちが以前住んでいたアパートメント・コンプレックス)に住むことになったのですが、部屋は2階。とてもじゃないけど、こんなもんを担いを階段を上れる人間は、周りにはおりません。
だからうちに来ました。まぁ、映らなくなったら、即、解体ですね。
今は50インチももっとスマートなんでしょうね・・・
しかし、でかいですね。そして、わが日本のHITACHIです・・・
テレビ
テクノロジー
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しかし、50インチになると話は別なのではないでしょうか・・・
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ところが、本日50インチのテレビが登場しました。
ジャーン
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いくらなんでも古すぎるでしょう。HDじゃないし・・・
実は義弟(iPodでビールが飲める登場)が知り合いから200ドルで買ったという代物。
うちから車で2分のアパート(私たちが以前住んでいたアパートメント・コンプレックス)に住むことになったのですが、部屋は2階。とてもじゃないけど、こんなもんを担いを階段を上れる人間は、周りにはおりません。
だからうちに来ました。まぁ、映らなくなったら、即、解体ですね。
今は50インチももっとスマートなんでしょうね・・・
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