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国際協力・ボランティアの最近のブログ記事
日本・アメリカ ビジネスセミナーに行ってきました。インディアナ州のボールステイト大学で教鞭を執り、日系企業、アメリカ企業の指導をされ、活躍されている富沢大学教授が講師でした。
セミナーは日本人企業が会社をどのようにとらえているか、日本人の言動の文化的背景などをビジネスと絡めて紹介されていました。
おそらく、日本人という民族は海外の人から見るとまったく検討付かない民族なんだとつくづく思いました。
面白い例として、日本人はあまり言葉に頼らないと言うことを仰っていました。考えてみれば、そうです。このブログでもたびたび登場していますが、「それくらいわかるやろう」と言う考えですね。
これは、同じ文化背景を共有する人間しか分からないことです。いわゆる、空気を読むと言うことです。日本では「常識」かもしれません。
富沢教授自身の体験でお話しされていました。
富沢教授の奥様はアメリカ人です。ある日曜日の夕方、富沢教授が奥様に、「今何時?」と聞かれたそうです。
富沢教授の奥様は、「4時。」と時間を教授に告げました。
しかし、富沢教授は時間を聞きたかったわけではありません。さあ、教授の意図はなんだと思いますか?
富沢教授は実は4時という事は知っていました。だから、
「もう4時でしょ。夕飯の支度をする時間じゃないかい?」
そういうことを実は言いたかったのです。
うちの家では、たぶん、
「おう、もう、5時か!」
なんていうことを言うかもしれませんね。
相手に思っていることを直接言わないことは私もしばしばあります。アメリカでは、直接的に言っても良いのですが、直接的表現が許されるので、直接的に反発を食らうこともあります。
そのような事を避けるためにも、日本の表現方法をうまく使うと非常に効果的に自分の望んでいる結果が得られます。これ、本当です。^_^
民族の違う人間が一国を形成しているので、自分の主張というのは非常に大事になってきます。
しかし、日本は同じ文化を共有し、また、非常に狭いところで「寄り添うようにして」生きてきました。だから、アメリカのような直接的な表現ではなく、「和」を乱さないように間接的に表現をする方法を生み出しました。
どちらが良いというのではなく、我々が生まれ育った環境と歴史が作り出した、文化が違う。
座る位置もしかりですが、これは侍時代にさかのぼります。偉い人やゲストは部屋の出入り口から離れて座って貰う。これは、ボスやゲストを突然の襲撃から守るためです。
これは私も剣道を教えるときに座る位置、上座、下座の説明にいつも使っています。こういうはなしをすると、海外の人は非常に興味を示し、また、深い理解を示します。
こういうことを日本人ももっと説明することができるようにならないといけないと、改めて感じました。
私は剣道を教え始めてから、色々質問されて、自分で剣道の「歴史」や「礼儀・作法」を勉強しました。聞かれなければ、全く気にしない事が本当にたくさんありました。
だから違いに気づくことは、自分を知るきっかけにもなります。非常に面白いですね。本当に。
非常に有意義な一日でした。
しかし、全く日本人と接したことのない人達が、日本企業と接しなければならない環境がこのインディアナ州にできつつあります。
これは非常に良いことですね。これを切っ掛けにして本当の意味での異人種間の理解を深めていけたらよいと思います。
異文化も人間関係と一緒で、直ぐに見えてくる良いところや悪いところは氷山の一角。時間が経たないと分からないところは、本当にたくさんあります。
インディアナと日本の関係が本当の意味での異文化交流となることを望むと共に、それに貢献したいですね。
「1ヶ月でCNNのニュースが聞き取れた」⇒効果がなければ全額返金の英語教材
異文化
海外生活
インディアナ
アメリカ
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セミナーは日本人企業が会社をどのようにとらえているか、日本人の言動の文化的背景などをビジネスと絡めて紹介されていました。
おそらく、日本人という民族は海外の人から見るとまったく検討付かない民族なんだとつくづく思いました。
面白い例として、日本人はあまり言葉に頼らないと言うことを仰っていました。考えてみれば、そうです。このブログでもたびたび登場していますが、「それくらいわかるやろう」と言う考えですね。
これは、同じ文化背景を共有する人間しか分からないことです。いわゆる、空気を読むと言うことです。日本では「常識」かもしれません。
富沢教授自身の体験でお話しされていました。
富沢教授の奥様はアメリカ人です。ある日曜日の夕方、富沢教授が奥様に、「今何時?」と聞かれたそうです。
富沢教授の奥様は、「4時。」と時間を教授に告げました。
しかし、富沢教授は時間を聞きたかったわけではありません。さあ、教授の意図はなんだと思いますか?
富沢教授は実は4時という事は知っていました。だから、
「もう4時でしょ。夕飯の支度をする時間じゃないかい?」
そういうことを実は言いたかったのです。
うちの家では、たぶん、
「おう、もう、5時か!」
なんていうことを言うかもしれませんね。
相手に思っていることを直接言わないことは私もしばしばあります。アメリカでは、直接的に言っても良いのですが、直接的表現が許されるので、直接的に反発を食らうこともあります。
そのような事を避けるためにも、日本の表現方法をうまく使うと非常に効果的に自分の望んでいる結果が得られます。これ、本当です。^_^
アメリカと日本
民族の違う人間が一国を形成しているので、自分の主張というのは非常に大事になってきます。
しかし、日本は同じ文化を共有し、また、非常に狭いところで「寄り添うようにして」生きてきました。だから、アメリカのような直接的な表現ではなく、「和」を乱さないように間接的に表現をする方法を生み出しました。
どちらが良いというのではなく、我々が生まれ育った環境と歴史が作り出した、文化が違う。
座る位置もしかりですが、これは侍時代にさかのぼります。偉い人やゲストは部屋の出入り口から離れて座って貰う。これは、ボスやゲストを突然の襲撃から守るためです。
これは私も剣道を教えるときに座る位置、上座、下座の説明にいつも使っています。こういうはなしをすると、海外の人は非常に興味を示し、また、深い理解を示します。
こういうことを日本人ももっと説明することができるようにならないといけないと、改めて感じました。
私は剣道を教え始めてから、色々質問されて、自分で剣道の「歴史」や「礼儀・作法」を勉強しました。聞かれなければ、全く気にしない事が本当にたくさんありました。
だから違いに気づくことは、自分を知るきっかけにもなります。非常に面白いですね。本当に。
非常に有意義な一日でした。
しかし、全く日本人と接したことのない人達が、日本企業と接しなければならない環境がこのインディアナ州にできつつあります。
これは非常に良いことですね。これを切っ掛けにして本当の意味での異人種間の理解を深めていけたらよいと思います。
異文化も人間関係と一緒で、直ぐに見えてくる良いところや悪いところは氷山の一角。時間が経たないと分からないところは、本当にたくさんあります。
インディアナと日本の関係が本当の意味での異文化交流となることを望むと共に、それに貢献したいですね。
異文化
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●国立オリンピック記念青少年総合センター
青少年教育ボランティア・ステップアップ研修♪
【第1回:自らはじめる】
< http://nyc.niye.go.jp/sponsored/vst18youkou.pdf >
・ボランティアのみなさんの日々の悩みや自分自身の課題が
自信につながる研修です。
体験活動における事業運営で必要なコミュニケーション能力や
コミュニティ形成能力を育みます。
日時:
平成18年 7月 1日(土)13:00~ 2日(日)12:00 1泊2日
対象:
15歳以上(中学生は除く),青少年に関わって活動しているボランティア 30名
内容: ピアカウンセリングの体験など→「自らはじめる」ことができ、
仲間が元気になる「場づくり」の手法です。
ゲスト:
ちょん せいこ(共生ユニットAPUROまつばらのコーディネーター他)
星野 敏男(明治大学教授)
費 用:無料*研修期間中の食事代は各自でご負担ください。
(参考:期間中2食とも食堂を利用した場合約1,200円かかります。)
●お問い合わせ、お申込み
独立行政法人 国立青少年教育振興機構
国立オリンピック記念青少年総合センター 事業課
電 話 03-6407-7724
FAX 03-6407-7699
メール vm/アット/nyc.go.jp
ホームページ http://www.nyc.go.jp/news/
【次回】平成18年 9月 9日(土)~10日(日) 1泊2日
ゲスト:大嶽 隆 (環境教育事務所 ネイチャーズ・アイ代表
水陸両用インタープリター)
自然から「生きることは関わること」の知恵をまなびましょう!
※スパム防止のために「@」は/アット/にしています。
メールの際は/アット/を「@」に直してお使いください。
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【第1回:自らはじめる】
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・ボランティアのみなさんの日々の悩みや自分自身の課題が
自信につながる研修です。
体験活動における事業運営で必要なコミュニケーション能力や
コミュニティ形成能力を育みます。
日時:
平成18年 7月 1日(土)13:00~ 2日(日)12:00 1泊2日
対象:
15歳以上(中学生は除く),青少年に関わって活動しているボランティア 30名
内容: ピアカウンセリングの体験など→「自らはじめる」ことができ、
仲間が元気になる「場づくり」の手法です。
ゲスト:
ちょん せいこ(共生ユニットAPUROまつばらのコーディネーター他)
星野 敏男(明治大学教授)
費 用:無料*研修期間中の食事代は各自でご負担ください。
(参考:期間中2食とも食堂を利用した場合約1,200円かかります。)
●お問い合わせ、お申込み
独立行政法人 国立青少年教育振興機構
国立オリンピック記念青少年総合センター 事業課
電 話 03-6407-7724
FAX 03-6407-7699
メール vm/アット/nyc.go.jp
ホームページ http://www.nyc.go.jp/news/
【次回】平成18年 9月 9日(土)~10日(日) 1泊2日
ゲスト:大嶽 隆 (環境教育事務所 ネイチャーズ・アイ代表
水陸両用インタープリター)
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<今週のお知らせ>は2つあります。
☆ 青少年教育ボランティアセミナー募集中!
☆ 外国青年同行案内ボランティア・スタッフ募集!
1.青少年教育ボランティアセミナー募集中!
平成18年度企画事業
「青少年教育ボランティアセミナー」のお知らせ!
平成18年5月27日(土)10:00~
28日(日)15:40(予定)1泊2日
低価格の参加費!にして、中身は濃厚かつボランティア学習・
青少年教育に役立つセミナーです。
青少年教育に携わってみたい人がいっぱい増えると
「7世代先の未来に」つながる気がするのでおすすめです。
関西からかなりおすすめ講師
「山本智也」さん「東末真紀」さんもがやってきます!
○趣 旨
青少年教育施設におけるボランティア活動に必要な基礎的な知識
・技術について研修を行い,
法人ボランティアの養成を図ります。
○会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター
○対 象 青少年教育施設のボランティアを志す方
(高校生・専門学校生・大学生・社会人)30名
○内 容
「コミュニケーション能力を向上させるプログラムの体験」
講師:松田 哲 氏(流通経済大学助教授)
「普通救命救急講習」講師:東京救急協会
「今日の青少年教育の課題や発達段階に応じた体験活動」
講師:山本 智也 氏(京都ノートルダム女子大学助教授)
「青少年教育施設におけるボランティア活動の理解」
「ボランティア活動における心構えや留意点について」
講師:池田 幸也 氏(常盤大学教授)
「ボランティア活動に必要なホスピタリティについて」
講師:東末 真紀 氏(神戸まちづくり研究所)
○費 用 ・救命救急講習資料代として1400円
※当日支払
*他に,登録して法人ボランティアとして活動する際には1年
間有効のボランティア保険に入るための保険料として,
500円程度が必要です。
・期間中の食事代等は各自負担。
*参考:研修期間中,4食とも食堂を利用した場合約2500
円かかりす。
・宿泊に伴う宿泊費は必要ありません。
○参加申込 参加希望者は,別紙申込書に必要事項を記入し
,郵送・FAX・メールで
下記までお申し込みください。FAX・メールの場合は,
送信エラーにご留意ください。
○申込先及び問合せ先
独立行政法人 国立青少年教育振興機構
国立オリンピック記念青少年総合センター
事業課 青少年教育ボランティアセミナー 係(担当 高田)
〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1
TEL 03-6407-7723
FAX 03-6407-7699
メールアドレス vm/アット/nyc.go.jp
ホームページ http://nyc.niye.go.jp
※要項一式は,上記ホームページからダウンロードできます。
○その他
事業中の写真や制作物などを,当センターの報告書・広報に使用
することがありますのでご了承の上,ご参加ください。
メールでの申込み・問合せは,
表題欄に「ボランティアセミナー」と明記の上送信してください。
2.【(財)青少年国際交流推進センターよりお知らせ】
<締め切りは5月31日(水)です!>
平成18年度「国際青年育成交流事業」(招へい)
外国青年同行案内ボランティア・スタッフ募集!
本年度も、外国青年同行案内ボランティア・スタッフを募集しま
す。
申し込みの締め切りは5月31日(水)必着です。
国際交流に興味のあるお知り合いを誘って、ぜひ御応募ください
。
※詳細はウェブサイトでも御覧になれます。
http://www.iyeo.or.jp/centerye/event/CityTour/CityTour2006/index.html
★参加国★
エストニア共和国、ラトビア共和国、リトアニア共和国、
カンボジア王国、ドミニカ共和国、ミャンマー連邦、
チュニジア共和国、ブルガリア共和国、ヨルダン・ハシェミット
王国、
モザンビーク共和国、ニュージーランド、東ティモール民主共和
国
(6~10名×12か国)
★募集内容★
1.都内視察同行ボランティア
<日時>7月8日(土)9:00集合~17:00解散(昼食含む)
<募集人数>4名×5コース=20名
(ブルガリア共和国、ヨルダン・ハシェミット王国、
モザンビーク共和国、ニュージーランド、
東ティモール民主共和国、の5か国の青年に同行します)
<事前ミーティング>6月12日(月)・14日(水)
2.小学校訪問同行ボランティア
<日時>7月11日(火)8:30集合~16:30解散(昼食含む)
<募集人数>5名×6グループ=30名
(上述12か国の青年に同行します)
<事前ミーティング>6月13日(火)・15日(木)
★募集に関する注意事項★
①参加希望の方は、申し込み用紙に必要事項を記入して、
5月31日(水)必着で事務局へ郵送またはFAXでお送りください。
電話・Eメールでの申し込みは受け付けません。
また、申込書には必ず写真を添付してください。
申込用紙はウェブサイトからダウンロード可能です。
http://www.iyeo.or.jp/centerye/event/CityTour/CityTour2006/volunteer06.pdf
②選考した結果は、6月7日(水)までに郵送にて御連絡します。
各コースに人数制限がございますので、全ての御希望に添えない
場合や、やむをえずお断りさせていただくことがあります。
あらかじめ御了承ください。
③7月8日(土)は、ブルガリア共和国、ヨルダン・ハシェミッ
ト王国、モザンビーク共和国、ニュージーランド、東ティモール
民主共和国、からの参加青年の都内視察同行となります。
④7月11日(月)は、12か国の外国青年との小学校訪問となりま
す。
⑤ボランティア・スタッフは、事前ミーティング(19:00~21:00
(財)青少年国際交流推進センター事務所にて)を行います。
申し込み用紙にある希望日に〇印を記入してください。
なお、事前ミーティングには必ず出席して下さい。
事前ミーティングに出られない場合には、参加をお断りすること
があります。
⑥ボランティア・スタッフとして参加される方は、当センターの
規定に従いボランティア保険に加入させていただくことになりま
す。(保険料は当センターで負担いたします)
<お問い合わせ先>
お気軽に下記連絡先まで電話、FAX、E-mailのいずれかで御連絡
ください。申込み用紙を別途お送りします。
(PDFファイルの申し込み用紙がウェブサイトからダウンロード可
能です)
http://www.iyeo.or.jp/centerye/event/CityTour/CityTour2006/volunteer06.pdf
〒103-0013
東京都中央区日本橋人形町2-35-14東京海苔会館6階
(財)青少年国際交流推進センター
担当:本田、白鳥、田畑、高橋
TEL 03-3249-0767 FAX 03-3639-2436
E-mail:volunteer/アット/iyeo.or.jp
※スパム防止のために「@」は/アット/にしています。
メールの際は「@」を/アット/に直してお使いください。
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☆ 青少年教育ボランティアセミナー募集中!
☆ 外国青年同行案内ボランティア・スタッフ募集!
1.青少年教育ボランティアセミナー募集中!
平成18年度企画事業
「青少年教育ボランティアセミナー」のお知らせ!
平成18年5月27日(土)10:00~
28日(日)15:40(予定)1泊2日
低価格の参加費!にして、中身は濃厚かつボランティア学習・
青少年教育に役立つセミナーです。
青少年教育に携わってみたい人がいっぱい増えると
「7世代先の未来に」つながる気がするのでおすすめです。
関西からかなりおすすめ講師
「山本智也」さん「東末真紀」さんもがやってきます!
○趣 旨
青少年教育施設におけるボランティア活動に必要な基礎的な知識
・技術について研修を行い,
法人ボランティアの養成を図ります。
○会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター
○対 象 青少年教育施設のボランティアを志す方
(高校生・専門学校生・大学生・社会人)30名
○内 容
「コミュニケーション能力を向上させるプログラムの体験」
講師:松田 哲 氏(流通経済大学助教授)
「普通救命救急講習」講師:東京救急協会
「今日の青少年教育の課題や発達段階に応じた体験活動」
講師:山本 智也 氏(京都ノートルダム女子大学助教授)
「青少年教育施設におけるボランティア活動の理解」
「ボランティア活動における心構えや留意点について」
講師:池田 幸也 氏(常盤大学教授)
「ボランティア活動に必要なホスピタリティについて」
講師:東末 真紀 氏(神戸まちづくり研究所)
○費 用 ・救命救急講習資料代として1400円
※当日支払
*他に,登録して法人ボランティアとして活動する際には1年
間有効のボランティア保険に入るための保険料として,
500円程度が必要です。
・期間中の食事代等は各自負担。
*参考:研修期間中,4食とも食堂を利用した場合約2500
円かかりす。
・宿泊に伴う宿泊費は必要ありません。
○参加申込 参加希望者は,別紙申込書に必要事項を記入し
,郵送・FAX・メールで
下記までお申し込みください。FAX・メールの場合は,
送信エラーにご留意ください。
○申込先及び問合せ先
独立行政法人 国立青少年教育振興機構
国立オリンピック記念青少年総合センター
事業課 青少年教育ボランティアセミナー 係(担当 高田)
〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1
TEL 03-6407-7723
FAX 03-6407-7699
メールアドレス vm/アット/nyc.go.jp
ホームページ http://nyc.niye.go.jp
※要項一式は,上記ホームページからダウンロードできます。
○その他
事業中の写真や制作物などを,当センターの報告書・広報に使用
することがありますのでご了承の上,ご参加ください。
メールでの申込み・問合せは,
表題欄に「ボランティアセミナー」と明記の上送信してください。
2.【(財)青少年国際交流推進センターよりお知らせ】
<締め切りは5月31日(水)です!>
平成18年度「国際青年育成交流事業」(招へい)
外国青年同行案内ボランティア・スタッフ募集!
本年度も、外国青年同行案内ボランティア・スタッフを募集しま
す。
申し込みの締め切りは5月31日(水)必着です。
国際交流に興味のあるお知り合いを誘って、ぜひ御応募ください
。
※詳細はウェブサイトでも御覧になれます。
http://www.iyeo.or.jp/centerye/event/CityTour/CityTour2006/index.html
★参加国★
エストニア共和国、ラトビア共和国、リトアニア共和国、
カンボジア王国、ドミニカ共和国、ミャンマー連邦、
チュニジア共和国、ブルガリア共和国、ヨルダン・ハシェミット
王国、
モザンビーク共和国、ニュージーランド、東ティモール民主共和
国
(6~10名×12か国)
★募集内容★
1.都内視察同行ボランティア
<日時>7月8日(土)9:00集合~17:00解散(昼食含む)
<募集人数>4名×5コース=20名
(ブルガリア共和国、ヨルダン・ハシェミット王国、
モザンビーク共和国、ニュージーランド、
東ティモール民主共和国、の5か国の青年に同行します)
<事前ミーティング>6月12日(月)・14日(水)
2.小学校訪問同行ボランティア
<日時>7月11日(火)8:30集合~16:30解散(昼食含む)
<募集人数>5名×6グループ=30名
(上述12か国の青年に同行します)
<事前ミーティング>6月13日(火)・15日(木)
★募集に関する注意事項★
①参加希望の方は、申し込み用紙に必要事項を記入して、
5月31日(水)必着で事務局へ郵送またはFAXでお送りください。
電話・Eメールでの申し込みは受け付けません。
また、申込書には必ず写真を添付してください。
申込用紙はウェブサイトからダウンロード可能です。
http://www.iyeo.or.jp/centerye/event/CityTour/CityTour2006/volunteer06.pdf
②選考した結果は、6月7日(水)までに郵送にて御連絡します。
各コースに人数制限がございますので、全ての御希望に添えない
場合や、やむをえずお断りさせていただくことがあります。
あらかじめ御了承ください。
③7月8日(土)は、ブルガリア共和国、ヨルダン・ハシェミッ
ト王国、モザンビーク共和国、ニュージーランド、東ティモール
民主共和国、からの参加青年の都内視察同行となります。
④7月11日(月)は、12か国の外国青年との小学校訪問となりま
す。
⑤ボランティア・スタッフは、事前ミーティング(19:00~21:00
(財)青少年国際交流推進センター事務所にて)を行います。
申し込み用紙にある希望日に〇印を記入してください。
なお、事前ミーティングには必ず出席して下さい。
事前ミーティングに出られない場合には、参加をお断りすること
があります。
⑥ボランティア・スタッフとして参加される方は、当センターの
規定に従いボランティア保険に加入させていただくことになりま
す。(保険料は当センターで負担いたします)
<お問い合わせ先>
お気軽に下記連絡先まで電話、FAX、E-mailのいずれかで御連絡
ください。申込み用紙を別途お送りします。
(PDFファイルの申し込み用紙がウェブサイトからダウンロード可
能です)
http://www.iyeo.or.jp/centerye/event/CityTour/CityTour2006/volunteer06.pdf
〒103-0013
東京都中央区日本橋人形町2-35-14東京海苔会館6階
(財)青少年国際交流推進センター
担当:本田、白鳥、田畑、高橋
TEL 03-3249-0767 FAX 03-3639-2436
E-mail:volunteer/アット/iyeo.or.jp
※スパム防止のために「@」は/アット/にしています。
メールの際は「@」を/アット/に直してお使いください。
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「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2006」アテンドスタッ
フ募集
今年で3回目を迎えるSKIPシティ国際Dシネマ映画祭。
これからの若い映画祭にあなたもアテンドスタッフとして参加し
てみませんか?
海外からのゲストや映画関係者の来場など、一見派手に見える映
画祭も、裏はとっても地味で実はたいへんなのです。それでもこ
こには、やり遂げる充実感とたくさんのすてきな出会いがありま
す。きっと「やって良かった!」と言える貴重な体験になるはず
です。
たくさんの応募をお待ちしています。
詳しくはホームページ(http://www.skipcity-dcf.jp)をご覧ください。
■期 間:7月14日(金)~24日(月)
■会 場:SKIPシティ
(JR川口駅東口バス13分、JR西川口駅東口バス9分、埼玉
高速鉄道鳩ヶ谷駅西口バス9分
いずれも「SKIPシティ」、「SKIPシティ西」下車、また
は「総合高校」下車徒歩5分)
■業務内容:映画祭期間中の来日ゲストに対するアテンド業務
(空港までの送迎、公式イベントへの送迎及びガイドホスピタリ
ティなど)
■応募条件:
・映画祭会期中含む、7月14日~7月24日に活動できる方。
(全日でなくても可)
・満18歳以上の方(未成年の方は保護者の同意の下、ご応募く
ださい。)
・英語(または日本語以外のその他の言語)で日常会話が可能な
方(日本語が可能であれば国籍は問いません)
・映画祭スタッフとして自覚を持ってお手伝いいただける方
・体力に自身のある方
・アテンドスタッフ説明会(6月24日、7月8日)に参加できる方
■待 遇:日給6,000円+交通費別途、公式カタログ1部、
映画祭オリジナルTシャツ1枚、スタッフパス、保険加入
■応募締切:6月9日(金)※応募多数の場合は早めに締切りさせていただく場合がございます。
■応募方法:
以下の項目(1)~(9)を必ず記入の上、メール、ファックスまたは郵送にてご応募ください。
(1)氏名/ふりがな
(2)年齢、性別
(3)連絡先(郵便番号・住所・電話・ファックス・携帯)
(4)メールアドレス(PCでも携帯でも可)
(5)所属先(学校、会社、アルバイト先など)
(6)経歴(アテンドボランティアに関する経歴のみでも可)
(7)志望動機、自己PR文(200字程度)
※可能言語やレベルも記載ください。
(8)参加可能な日程と時間帯
(9)会期中利用する自宅からの最寄路線と駅
■申込み、問い合わせ先:
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2006事務局アテンドスタ
ッフ募集係
〒333-0844埼玉県川口市上青木3-12-63
TEL 048-263-0818
FAX 048-262-5635
dcf-volunteer/アット/skipcity.jp
※スパム防止のために@は/アット/にしています。
メールの際は/アット/を@に直してお使いください。
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フ募集
今年で3回目を迎えるSKIPシティ国際Dシネマ映画祭。
これからの若い映画祭にあなたもアテンドスタッフとして参加し
てみませんか?
海外からのゲストや映画関係者の来場など、一見派手に見える映
画祭も、裏はとっても地味で実はたいへんなのです。それでもこ
こには、やり遂げる充実感とたくさんのすてきな出会いがありま
す。きっと「やって良かった!」と言える貴重な体験になるはず
です。
たくさんの応募をお待ちしています。
詳しくはホームページ(http://www.skipcity-dcf.jp)をご覧ください。
■期 間:7月14日(金)~24日(月)
■会 場:SKIPシティ
(JR川口駅東口バス13分、JR西川口駅東口バス9分、埼玉
高速鉄道鳩ヶ谷駅西口バス9分
いずれも「SKIPシティ」、「SKIPシティ西」下車、また
は「総合高校」下車徒歩5分)
■業務内容:映画祭期間中の来日ゲストに対するアテンド業務
(空港までの送迎、公式イベントへの送迎及びガイドホスピタリ
ティなど)
■応募条件:
・映画祭会期中含む、7月14日~7月24日に活動できる方。
(全日でなくても可)
・満18歳以上の方(未成年の方は保護者の同意の下、ご応募く
ださい。)
・英語(または日本語以外のその他の言語)で日常会話が可能な
方(日本語が可能であれば国籍は問いません)
・映画祭スタッフとして自覚を持ってお手伝いいただける方
・体力に自身のある方
・アテンドスタッフ説明会(6月24日、7月8日)に参加できる方
■待 遇:日給6,000円+交通費別途、公式カタログ1部、
映画祭オリジナルTシャツ1枚、スタッフパス、保険加入
■応募締切:6月9日(金)※応募多数の場合は早めに締切りさせていただく場合がございます。
■応募方法:
以下の項目(1)~(9)を必ず記入の上、メール、ファックスまたは郵送にてご応募ください。
(1)氏名/ふりがな
(2)年齢、性別
(3)連絡先(郵便番号・住所・電話・ファックス・携帯)
(4)メールアドレス(PCでも携帯でも可)
(5)所属先(学校、会社、アルバイト先など)
(6)経歴(アテンドボランティアに関する経歴のみでも可)
(7)志望動機、自己PR文(200字程度)
※可能言語やレベルも記載ください。
(8)参加可能な日程と時間帯
(9)会期中利用する自宅からの最寄路線と駅
■申込み、問い合わせ先:
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2006事務局アテンドスタ
ッフ募集係
〒333-0844埼玉県川口市上青木3-12-63
TEL 048-263-0818
FAX 048-262-5635
dcf-volunteer/アット/skipcity.jp
※スパム防止のために@は/アット/にしています。
メールの際は/アット/を@に直してお使いください。
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「ワンダーバス・ジャパン」の視察団として、国際交流基金が
ボランティア特派員を募集しています。
国際交流基金の会員にならないと応募資格はないようですが、
興味のある方はこちらをご覧下さい。
http://www.jfsc.jp/webmember/topics_cont/fr-0306-0071
締め切りは24日。26日には派遣者を決定し、5月12~17日まで
ワンダーバスに参加できます。ケアンズと、モスマン(トロピ
カルな町)の2箇所でを同行する企画です!
◆◇◆――――――――――――――――――――――◆◇◆
世界につながる学びの場
2006年度 「第13期地球市民アカデミア」 受講生募集!!
2006年5月~2007年3月(全17回)
◆◇◆――――――――――――――――――――――◆◇◆
今年で13年目を迎える「地球市民アカデミア」は、国際協力や
グローバルな問題に関心のある人、地域社会や身近なところから
何かを始めたい人たちの学びの場です。
全17回のうち、前半は講義形式で、後半はグループ学習形式で
行われます。
この講座では、将来国際分野や私たちの地域社会での活動を志
す者が、現在の社会状況を正しく理解し、必要な知識やものの見
方を学ぶと同時に、実際に国際協力や地域活動に携わる人々の
経験に学び、活動への訪問などを通じて自ら選んだテーマを追究
し、現実感のある学びを創り出します。
そして、なぜ国際協力や地域活動が必要と考えるのか、どう関わ
りたいのか、何ができるのかを深く掘り下げながら、自分自身の
価値観を問い直し、これからの社会を創っていく上で大切な他者
との協力関係の築き方を学んでいきます。
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ボランティア特派員を募集しています。
国際交流基金の会員にならないと応募資格はないようですが、
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http://www.jfsc.jp/webmember/topics_cont/fr-0306-0071
締め切りは24日。26日には派遣者を決定し、5月12~17日まで
ワンダーバスに参加できます。ケアンズと、モスマン(トロピ
カルな町)の2箇所でを同行する企画です!
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2006年度 「第13期地球市民アカデミア」 受講生募集!!
2006年5月~2007年3月(全17回)
◆◇◆――――――――――――――――――――――◆◇◆
今年で13年目を迎える「地球市民アカデミア」は、国際協力や
グローバルな問題に関心のある人、地域社会や身近なところから
何かを始めたい人たちの学びの場です。
全17回のうち、前半は講義形式で、後半はグループ学習形式で
行われます。
この講座では、将来国際分野や私たちの地域社会での活動を志
す者が、現在の社会状況を正しく理解し、必要な知識やものの見
方を学ぶと同時に、実際に国際協力や地域活動に携わる人々の
経験に学び、活動への訪問などを通じて自ら選んだテーマを追究
し、現実感のある学びを創り出します。
そして、なぜ国際協力や地域活動が必要と考えるのか、どう関わ
りたいのか、何ができるのかを深く掘り下げながら、自分自身の
価値観を問い直し、これからの社会を創っていく上で大切な他者
との協力関係の築き方を学んでいきます。
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