|
ブログ内検索 |
| フィードで購読/Subscribe to the Feed | |
|
フィードって何? |
だからこそ、国際人が必要!
debito.org ? Blog Archive ? “GAIJIN HANZAI FILE” pubs spectre of evil foreign crime
このカテゴリとタグ内の他の記事もよろしければどうぞ。m(_ _)m
この記事は☆いくつ?
Rating: 0/5 (投票数: 0)
外国人が増えるのは仕方がない。日本は魅力のある国だって言う証拠。そして、そればグローバル化ということ。国境という壁は、どんどん低くなって、海外に行く日本人だって多くなってきている。嫌い合うより、共存を選んだ方が、お互いのためになる。
外国人の犯罪が増えているのは外国人が多くなってきたからでしょう。だからこそ、今、本当の意味での国際人が要求されるのではないか?
日本のルールに従うのは当たり前。しかし、従わせるようにしているのか?説明をしっかりとしているのか?市町村レベルで行政は対処しているのか?
日本にいるなら日本の学校に通わせてあげればいい。しっかりと日本の教育を受けさせ、税金を払ってもらえばいい。日本のルールに従ってしっかりと受け入れる体制を整えれば、彼らも行き場を失うことはなくなる。
当然、もともと悪さをしようとして入ってくるマフィア系は別です。取り締まらなければならない。取り締まるところは取り締まる。そして、誰もが気持ちよく生活できる基盤を整える。
アメリカはそれをしようとして、こけ続けている。日本もこけるのか・・・そう考えるとぞっとしてくる。
つきはねるより、歩み寄る。そうでないと乗り越えれない問題だと思う。
カテゴリ |
関連記事
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: だからこそ、国際人が必要!
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.hiroimafuji.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/693











もうコケテますがな。
あたしの地元のド田舎でさえダメですから。
学校教育も本当に難しいのです。
「集団」とか「共同」という言葉が彼らに伝わらなくて・・・。
そういった概念がないのでしょうかね。
今は1学年に1人はいる外国人生徒を、
どう扱うべきかが、各学校の悩みどころでしょうね。
外国人学生は普通に扱えばよいのよ。
特別視をあまりしないでよいよい。
どこまで歩み寄れるか?
どこまで相手を引き込んでやるか?
どこまで相手の目線で話をしてあげれるか?
国際的になるってことは、西洋的になるのではなく、日本人が日本人として、外国人と付き合うことだから。
無意味に集団になることはないけども、集団の中で個性を出しながら調和を保つ。これができて初めて国際的といえるのでは、と思うね。
もちろん、理想であり、夢であり。そして、俺がしたいことでもある。
がんばるべ!
先日は読者申請ありがとうございます!
どうぞよろしくお願いします^^。
また遊びに来ますね~!
ひよこさん、
こちらこそよろしくです。
今回の電動歯ブラシ笑わせていただきました。
これからもよろしくです。