英語学習法の最近のブログ記事

成功する人のメンタリティっと英語学習者のメンタリティっについてです。

成功する人の性格って成功してから培われているものではないですね。もちろん、そういうのもあるでしょうけど、もともと、成功する性格を持っているんでしょうね。凡人が成功しようと思うと、なかなか成功しないのは、そういう理由があるのかもしれません。


例えばですね、とても他人に親切にするとか。


「お金ないの、もっていきぃーや。いつでも返してくれたらええねん♪」


と、知らない人にお金を貸して、自分のお金が無くなっちゃたりとか。


そういうことをヘッチャラチャッチャとやってしまうのですよね。


一発屋とかでいきなり金持ちになった人は、とりあえず、金に執着するか、
もう、あほみたいに使い倒すか。ちなみに、私は後者になった事あります(笑)


金持ちにはならんかったですが、積立金がドカーンと手元に入ってきて、


「飯食いにいくど!金がない?わしが持ってるわぁ」


とガンガン使ってしまい、ホンマにアッ!という間に無くなりました。


金のホンマの使い方やないですよね。


ホンマに困っている人たちやいつも世話になっている人たちに感謝の気持ちとして、ご飯おごるとか、もっと金を多くして、そういうことを世界規模でする(いわゆる、寄付)なんかしてたら、良かったと思います。


感謝の気持ちを数え切れない人たちに提供していくのが、成功している人たちの共通点かもしれません。


英語の使い方もこれと一緒やと思うんですが。

「とりあえず、金ほしいねん。」

「とりあえず、英語話したいねん。」


どこが違うんでしょうか。


「楽ですぐに金儲けできる方法が知りたいねん」

「楽ですぐに英会話できる方法が知りたいねん」

どこか違いますか?


金を得た後の使い方がわかってないと、すぐに底をついて、もっともっと人のためになることできたかもしれへんのに、それで終わり。


英語もある程度習得できたのに、その活用方法がいまいちはっきりしていないと、ホンマにそこで終わりになりますよね。

英語を話せるようになって、たくさんの人に幸せ振りまきまんねん!

というメンタリティーやと、本当の意味で英語の力つくんちゃうかなと、出稼げば大富豪を読んで思ってしまいました。

今回は、ドライブスルーの生英語の答えを掲載したいと思います。挑戦していただいた後藤さん、Kawasakiさん、Kyokoさん、Yoshiさん、ユカさん、ありがとうございました。

まず、聞いていない人は下のプレイでチェックしてみてください。


さて、いいですか。

私: Can I order now?
スピーカーの店員:How may I help you?
私:Can I have a value meal No.4 with a large cola,please.
スピーカーの店員: (Will) That be all?
私: Yup, that's all.
スピーカの店員:6.46(実は6.43なんですが、6.46って聞こえますよね。)
私: Thank you very much


さて、いよいよです。

African Americanの店員: Wow.Don't hit the wall!(Don't のところはほとんど聞こえませんね。状況から判断してます。)
私: That was close, wasn't it?...OK.

African Americanの店員: Oh, oh!
私:Hang on a minute, I have ....

African Americanの店員: Almost wasn't eating, was you? And almost hit the wall! It's your bad day today.

私:Almost!

African Americanの店員: Have a nice day. (聞き取りづらいですね)

私: Thank you!


実は、私も嫁に聞かないと分からない箇所がありました。

Almost wasn't eating, was you?

何度聞いても、聞き取りづらいですね。嫁さんも私が状況を説明して、やっと、文章が出てきたくらいですから。

ちなみに、私の嫁は、インディアナで生まれ育った人間です。田舎のほうですけどね(笑)。

その彼女すら、このAfrican Americanの店員の英語は、音声だけだと、なかなか聞き取ることができないんです。

あと、文法も非常に変わった文法の使い方をしていますね。これは、クレジットカードがなかったら(本当はあった)という文章の後に来る形です。

なんで、

If you did not have a credit card, you wasn't eating, was you? ということになりますね。

ここで、Was?Wereじゃないの?と思いますよね。私も思いましたが、この辺の文法は話す人によって、かなり乱れます。

たとえば、He don't do nothing! なんて、思いっきり言う人多いです。

たとえ、weren't eating, were you?でも、なんか変やなぁ~と感じます。進行形でも未来をあらわすことができるのですが、You would not be eating とか、you could not eat とかが来た方が私はすっきりするんですが・・・

でもね、これが生の英語なんですよ。

日本語でも色々な日本語があり、文法に忠実に話している人の方が少ないわけですから。

そういう話し方がオッケーというのは別として(笑)、そういう英語が存在するということ。
そして、そういう英語が分かるように、柔軟に英語を習得すること。

これが大事ですね。

皆さん、ありがとうございました!

また、こういうのやりたいですね!

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英語でドライブスルーで注文する:生英語編をお送りします。
前回はバットマンでしたが、今回は私が注文しました。音声のみです。

で、ちょっと聞き取れるかどうか聞いてみてください。

状況が分かっていないと聞き取りづらいので、説明しますね。

まず、Can I order now?と私が言っています。

そして、注文が始まります。
おねーちゃんがなんていっているのか聞き取ってくださいね。
私はそんなにしゃべってませんから。

注文した後、お金を払うのですが、そこでハプニング。

財布をケツポケットから出しながら運転していると、気をとられて、
Casherのおねーちゃんがいるブースに車が突っ込みそうになりました。

そこで、おねーちゃんが、「Wow!ホニャララ」といいます。
で、私が「That was close, wasn't it?」といいます。

で、また、ここでハプニング。なかなかクレジットカードが見つからない。

ここでおねーちゃんがまた、「Oh,oh!」といいます。
で、私が、ボソボソいいながらカードを取り出し、カードを渡します。

で、おねーちゃんが「ホニャララ」といい、私が笑います。
で、おねーちゃんがすぐに「ホニャララ、ラララ、ホニャララ」といいます。

さて、なんていっているのか当ててください。

コメントにあなたの答えを書いてください。

たくさんのお答えお待ちしてます!

では、お聞きください。


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