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    <title>Hiro Imafuji Dot Com</title>
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    <updated>2011-05-28T02:20:34Z</updated>
    <subtitle>独学で英会話上達法、英語学習法、日常で使う英単語やアメリカ生活のことをご紹介</subtitle>
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    <title>役に立つ英単語：zero in on</title>
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    <published>2011-05-28T01:20:34Z</published>
    <updated>2011-05-28T02:20:34Z</updated>

    <summary>zero in onってどういう意味？全く想像がつかない。私も、めっちゃ、初耳。意味は何じゃ！？ッてことで、調べてみました。
</summary>
    <author>
        <name>hiroimafuji</name>
        
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        <category term="本日の英単語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.hiroimafuji.com/">
        <![CDATA[<p>めっちゃ、初耳。そして、全く意味の想像ができなかったフレーズ、zero in on。意味は何じゃ！？ッてことですよね。</p>

<p><br />
早速、Cambridge Dictionaries online で調べる。</p>

<p><br />
zero in on sth （sthは、Somthingのこと）で、</p>

<p>to direct all your attention towards a particular thing</p>

<p><br />
分かりますか？</p>

<p><br />
あなたの全attention（意識)を特別なthingにdirectする（向ける)ということです。</p>

<p><br />
日本語に直すと、～に集中するとなっていますが、ちょっとニュアンスが違うような気がします。<br />
集中と言う枠には入っているとは思うのですが、「ちょっと気持ちはこっち寄り」的な気がします。</p>

<p>実際にもらったメールでは、</p>

<p>「I am trying to zero in on the 25th」。</p>

<p>これは、６月１１日と２５日にイベントを開催すると言うやり取りのメールの返事にあった一文で、<br />
「私は２５日に向けて動いている」的なニュアンスですよね。２５日に意識を集中していると言う風な言い方もできますが、自分的には、「２５日で行こうと思っている」ってことですよね。</p>

<p>訳を覚えるより、英語で感覚を掴んで、自分の言葉で作るのがいいと思います。それが、<br />
「身になる」ということだと思うんですね。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>使える英会話：keep an eye out (for somebody/something) </title>
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    <published>2011-03-23T18:58:26Z</published>
    <updated>2011-03-23T19:03:16Z</updated>

    <summary>結構使われている英語のフレーズをご紹介します。目に関するフレーズですね。これは、どういうときに使うかと言うと、ものを探しているときに使います。わかりやすく例を使ってお話しますね。</summary>
    <author>
        <name>hiroimafuji</name>
        
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        <category term="本日の英単語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="英会話" label="英会話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>結構使われている英語のフレーズをご紹介します。目に関するフレーズですね。<br />
これは、どういうときに使うかと言うと、ものを探しているときに使います。<br />
わかりやすく例を使ってお話しますね。</p>

<p><br />
例えば物を失くしたとしましょう。<br />
探しえも探しても見つからない。<br />
だからあなたは、他の人にもこう頼みます。</p>

<p><br />
「俺も探すけども、申し訳ないけど、注意してみといてくれへんかな」</p>

<p><br />
これを日本語訳で覚えると応用がなかなか利きませんので、</p>

<p><br />
「目を外に向け続けている」</p>

<p>↓</p>

<p>「意識を向けておく」</p>

<p>↓</p>

<p>「注意をして見ておく」</p>

<p><br />
という感じでしょうか。</p>

<p><br />
で、使い方としては、</p>

<p><br />
I've been looking for my wallet but cannot find it.<br />
I have to go now so can you <strong>look an eye our for</strong> it?</p>

<p><br />
で、何で「eyes」でなく、「an eye」なのか、嫁に聞いてみたところ・・・</p>

<p><br />
「両目使ってたら、他の事できないでしょ」</p>

<p><br />
ごもっともです。<br />
まぁ、彼女もなぜかはわからないらしいですが、<br />
ごもっともな返しで、変に腑に落ちました。</p>

<p><br />
あとですね、	</p>

<p><br />
「<strong>keep your eye out</strong>」としても大丈夫です。</p>

<p><br />
面白いですよね。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>本日の英会話：Want some more</title>
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    <published>2011-03-16T17:43:15Z</published>
    <updated>2011-03-21T19:02:06Z</updated>

    <summary>本日の英会話は、Want some more。このコーナーは、生きた英語をお伝えするべく、簡単かつよく使うフレーズをお伝えします。簡単なのが良かったりしますよね。</summary>
    <author>
        <name>hiroimafuji</name>
        
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        <![CDATA[<p>本日の英会話は、Want some moreです。私のバイリンガルキッドである娘が使い始めました。なんて使いやすい単語でしょう。</p>

<p>Want some more：　もっとほしい</p>

<p><br />
これで語尾を上げると、クエスチョン。<br />
これで語尾を下げると、肯定文。自分がもっとほしいと言うことです。</p>

<p><br />
注目すべきところは、主語がない！</p>

<p><br />
「I」をつければ当然、I want some moreで、『私」がもっとほしい、となりますね。</p>

<p>娘のおままごとの中で連発されたフレーズです（汗）<br />
あなたも連発されてみてはどうでしょうか（笑）</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title> レビュー：【エゴスベ！】わずか４２日でネイティブと同じ感覚の【英語の全て】を身につける術。  不可能を可能にする「最終形態」英語学習プログラム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiroimafuji.com/cat52/cat74/post-483.php" />
    <id>tag:www.hiroimafuji.com,2010://1.1105</id>

    <published>2010-10-31T10:30:00Z</published>
    <updated>2010-10-31T19:24:12Z</updated>

    <summary> 題名にもありますが、 【エゴスベ！】わずか４２日でネイティブと同じ感覚の 【英語の全て】を身につける術。 不可能を可能にする「最終形態」英語学習プログラム （ 以下、エゴスベ）のレビューです。 この、エゴスベは、インターネット英語界の大御所、 「英語美人」の著者でもある西沢知樹さんの eBook（イーブック：電子書籍のこと）です。 読み進めていってもらうとわかりますが、 この本は、ずばり、 私が０から英語を学んだときから、 英語が話せるようになるまでの プロセスが描かれている そういうことを感じました。 それが率直な感想。 なぜ英語が話せないのか？ それでは、このeBookをかなり細かく ご紹介します。 このeBookがカバーしているのは、 英語を学ぶときの姿勢 英語を学ぶための理論 英語を学ぶための実践法 です。 まず、英語を学ぶときの姿勢ですね。 なぜ、英語が話せないのか、 それにまず、気づくことから始まります。 これは、非常に大事なプロセスです。 なぜ、話せるようにならないのかがわからないと、 同じ失敗を繰り返すだけですから。あとですね、 こうすればいいよ と言われても、なかなかしない人が多いんです。 私もしないかもしれません（笑） だから、「なぜ？」 が必要なんです。 ここを徹底的にわからせてくれています。 なぜ、自分が話せなかったのか。 なぜ、効果のないことを繰り返すのか。 なぜ、話せるようになるのか。 これは、英会話を実際に学ぶ前にしっかりと 知っておく必要があると思います。 これは、英語を学んでいく 道筋 をつけてくれていると理解してもらえばいいと思います。 さて、この部分で149ページもあります。 それだけ、ここの部分、考え方を大事にしているんでね。 大人になってからの学習は、 やはり、理屈でしっくりとこないと なかなか学習が進みません。 先にも言いましたが、 道筋ですから、 正しい道筋がわかると、 後は突き進むだけなんです。 私が留学を始めた20歳のときは、 手探り状態で、 自分自身で「０」から道筋を 探ることを始めました。 地図があれば、 それを元に進めばいい。 地図がないと、 地図を作ることから始めないといけない。 どちらが効率的かは、 明らかですよね？ 悪いのは誰だ？ 姿勢と理論を読むと、 耳の痛いことばかりかもしれません。 でも、むかつかず、 しっかりと受け止めてほしいんですね。 例えば、理論の30ページに、 「たいていの人が、英語学習の方法を選ぶ段になると、 とたんに受身になって選んでいませんか？ なんとなく、とりあえず英会話スクールに行ったり ＣＤ教材を聞いたりしてはいませんか？ 電車の中でヘッドホンの中から流れてくる 英語ラジオを聞き流したり 単語集をぺらぺらとめくりながら覚えたり 右をみても左を見ても 同じような事をしている人がたくさんいます。」 思い当たる節があれば、...</summary>
    <author>
        <name>hiroimafuji</name>
        
    </author>
    
        <category term="英語学習法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="エゴスベ" label="エゴスベ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="レビュー" label="レビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="英語学習プログラム" label="英語学習プログラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.hiroimafuji.com/">
        <![CDATA[<p><br />
題名にもありますが、 </p>

<p>【エゴスベ！】わずか４２日でネイティブと同じ感覚の<br />
【英語の全て】を身につける術。 <br />
  不可能を可能にする「最終形態」英語学習プログラム<br />
（ 以下、エゴスベ）のレビューです。 <br /><br />
<br /></p>

<p>この、エゴスベは、インターネット英語界の大御所、 <br />
  「英語美人」の著者でもある西沢知樹さんの <br />
  eBook（イーブック：電子書籍のこと）です。 <br />
<br /></p>

<p>読み進めていってもらうとわかりますが、 <br />
この本は、ずばり、 <br />
<br /></p>

<p><br />
<font style="background:#FF0">私が０から英語を学んだときから、 <br />
  英語が話せるようになるまでの<br />
  プロセスが描かれている </font><br />
<br /></p>

<p>そういうことを感じました。 <br />
<br /></p>

<p>それが率直な感想。 <br />
<br /><br />
<br /></p>

<h2><strong>なぜ英語が話せないのか？ </strong></h2>

<p>それでは、このeBookをかなり細かく <br />
ご紹介します。 <br />
<br /></p>

<p>このeBookがカバーしているのは、 </p>

<ul>
  <li>英語を学ぶときの姿勢 </li>
  <li>英語を学ぶための理論 </li>
  <li>英語を学ぶための実践法 </li>
</ul>

<p>です。 <br />
<br /></p>

<p>まず、英語を学ぶときの姿勢ですね。 <br />
  なぜ、英語が話せないのか、 <br />
  それにまず、気づくことから始まります。 <br />
<br /></p>

<p><br />
これは、非常に大事なプロセスです。 <br />
<br /></p>

<p><br />
なぜ、話せるようにならないのかがわからないと、 <br />
同じ失敗を繰り返すだけですから。あとですね、 <br />
<br /></p>

<p><br />
こうすればいいよ <br />
<br /></p>

<p><br />
と言われても、なかなかしない人が多いんです。 <br />
  私もしないかもしれません（笑） <br />
<br /></p>

<p><br />
だから、「なぜ？」 <br />
<br /></p>

<p><br />
が必要なんです。 <br />
<br /></p>

<p><br />
ここを徹底的にわからせてくれています。 <br />
<br /></p>

<p><br />
<strong>なぜ、</strong>自分が話せなかったのか。 <br /><br />
  <strong>なぜ</strong>、効果のないことを繰り返すのか。 <br /><br />
  <strong>なぜ</strong>、<strong><u>話せるようになる</u></strong>のか。 <br />
<br /></p>

<p><br />
これは、英会話を実際に学ぶ前にしっかりと <br />
 知っておく必要があると思います。 <br />
<br /></p>

<p><br />
これは、英語を学んでいく <br />
<br /></p>

<p><strong><u>道筋</u></strong><br /><br />
<br /></p>

<p>をつけてくれていると理解してもらえばいいと思います。 <br />
<br /></p>

<p><br />
さて、この部分で149ページもあります。 <br />
それだけ、ここの部分、<font style="background:#FF0"><strong><u>考え方</u></strong></font>を大事にしているんでね。 <br />
<br /></p>

<p><br />
大人になってからの学習は、 <br />
  やはり、理屈でしっくりとこないと <br />
なかなか学習が進みません。 <br />
<br /></p>

<p><br />
先にも言いましたが、 <br />
  <strong><u>道筋</u></strong>ですから、 <br />
  正しい道筋がわかると、 <br />
  後は突き進むだけなんです。 <br />
<br /></p>

<p><br />
私が留学を始めた20歳のときは、 <br />
  手探り状態で、 <br />
  自分自身で「０」から道筋を <br />
  探ることを始めました。 <br />
<br /></p>

<p><br />
地図があれば、 <br />
  それを元に進めばいい。 <br />
<br /></p>

<p><br />
地図がないと、<br />
  地図を作ることから始めないといけない。 <br />
<br /></p>

<p><br />
どちらが効率的かは、 <br />
  明らかですよね？ <br />
<br /></p>

<p><br />
<h2><strong>悪いのは誰だ？</strong></h2></p>

<p>姿勢と理論を読むと、 <br />
耳の痛いことばかりかもしれません。 <br />
<br /></p>

<p><br />
でも、むかつかず、 <br />
  しっかりと受け止めてほしいんですね。 <br />
<br /></p>

<p><br />
例えば、理論の30ページに、 <br />
<br /></p>

<p>「たいていの人が、英語学習の方法を選ぶ段になると、 <br />
  とたんに受身になって選んでいませんか？ <br />
  なんとなく、とりあえず英会話スクールに行ったり <br />
  ＣＤ教材を聞いたりしてはいませんか？ <br />
<br /></p>

<p>電車の中でヘッドホンの中から流れてくる <br />
  英語ラジオを聞き流したり <br />
  単語集をぺらぺらとめくりながら覚えたり <br />
  右をみても左を見ても <br />
同じような事をしている人がたくさんいます。」 <br />
<br /></p>

<p>思い当たる節があれば、 <br />
当然、   自分の今までの勉強法が <br />
間違っていると思ってしまいますよね？ <br />
<br /></p>

<p><br />
そう非難されていると。 <br />
<br /></p>

<p><br />
今までやってきたことで、 <br />
  伸びないから、違う方法を探していたのに、 <br />
  実際に指摘されると、 <br />
むかつく。 <br />
<br /></p>

<p><br />
これは、私たち人間なら、 <br />
誰でもわく感情ですよね。 <br />
<br /></p>

<p><br />
でもね、勘違いです。 <br />
<br /></p>

<p><br />
こういう指摘は、決してあなたを <br />
  攻めているのではなく、 <br />
  あなたが選んだ<strong><u>英語学習法</u></strong>のことを <br />
話しているということです。 <br />
<br /></p>

<p><br />
私も自分の生徒 <br />
  （アメリカ人で日本語を学んでいる）に、 <br />
<br /></p>

<p>「1日4時間も勉強して <br />
  効果がないんだったら、 <br />
  方法が間違ってるんだって」 <br />
<br /></p>

<p>言ったことがあります。 <br /></p>

<p>彼はいい顔しなかったですね。<br />
<br /> </p>

<p>方法を指摘しているのであって、 <br />
  あなたという人の批判じゃないです。 <br />
<br /></p>

<p><br />
これは本当に間違わないでほしいです。 <br />
<br /></p>

<p><br />
<h2><strong>私の英語体験がそのままここに！</strong></h2></p>

<p>日本人特有の性質によって <br />
  英語学習が妨げられていると <br />
  いうことで、「心構え」を教えてくれます。 <br />
<br /></p>

<p>上手いと下手の見分け方とか。 <br />
  英語が上手い、下手って <br />
  どうやって見分けるのか？ <br />
これ、案外気づかないんです。 <br />
  言っちゃっていいのかな。 <br />
<br /></p>

<p>  それは、「スピード」。 <br />
<br /></p>

<p><br />
処理能力のスピードとでもいいましょうか。 <br />
  これを挙げる方法も、もちろん、 <br />
  教えてくれています。 <br />
<br /></p>

<p><br />
そして、段々と、核心に迫っていきます。 <br />
  どうすれば、英語を支配し、 <br />
  自分の<font style="color:#F00"><font style="background:#FF0"><strong><u>新しい能力</u></strong></font></font>として取り入れることができるのか。 <br />
<br /></p>

<p><br />
理論から、段々とその方法論へと移行していきます。 <br />
  それは・・・ <br />
<br /></p>

<p><br />
英語という学習対象であったものが、言語の本来の役目、 <br />
  「<u><strong>あなたの気持ちや感情を表現してれる</strong></u>」 <br />
  言語に形を変えていきます。 <br />
<br /></p>

<p>ここまで、しっかりと読むと、 <br />
  もう、おのずと英語学習方法というのは <br />
  確立されていくんです。 <br />
<br /></p>

<p><br />
ここまでしっかりと読んでほしいです。 <br />
  本当に。 <br />
<br /></p>

<p><br />
この1冊に、 <br />
 私がどうやって <br />
<br /></p>

<p><br />
全く英語の話せない状況からMBAを取得し、 <br />
日本語の全くできないアメリカ人の嫁さんを <br />
  もらうことができる英語力を身につけたのか <br />
<br /></p>

<p><br />
その過程が凝縮されています。 <br />
<br /></p>

<p><br />
97ページにもありますが、 <br />
  私の提唱していることと同じことを <br />
  おっしゃってるところも、お勧めしている点です。 <br />
<br /></p>

<p><br />
それは、 <br />
<br /></p>

<p><br />
「知識をつけること」 <br />
  そして、 <br />
  「カラダで英語の使い方を知ること」 <br />
<br /></p>

<p><br />
私がいくらジャッキーチェンの映画を見ても、 <br />
  彼のようにトレーニングしなければ、 <br />
  当然、彼のように動けるようにはならないのです。 <br />
<br /></p>

<p><br />
これって、普通の理屈ですが、 <br />
  英語に限っては、勉強すれば、 <br />
  話せると思ってしまっているんですね。 <br />
<br /></p>

<p><br />
知識は知識として大事。 <br />
  そして、 <br />
  実行することはもっと大事 <br />
<br /></p>

<p><br />
なんです。 </p>

<h2><strong>親心：本当のことをズバッと </strong></h2>

<p>また、本当のことをズバッと <br />
  おっしゃっているので、 <br />
  ちょっと凹むかもしれません。 <br />
<br /></p>

<p><br />
これは、 <br />
<br /></p>

<p>  あなたが描いているであろう、 <br />
  英語への幻想をズバッと <br />
きっちゃってるからです。 <br />
<br /></p>

<p><br />
これはね、 <br />
  英会話を勉強する以上、 <br />
あなたはおのずと出会う真実をおっしゃっています。 <br />
<br /></p>

<p><br />
あなたが実際に傷つく前に知っておくべきことです。 <br />
<br /></p>

<p>これを知らなければ、 当然、傷つきますよ。 <br />
<br /></p>

<p><br />
だって、英語が話せるようになって、 <br />
傷つくって思いますか？ <br />
<br /></p>

<p><br />
英語が使えるようになることは、 世界が広がるということ。 <br />
<br /></p>

<p><br />
広がれば、当然、 嫌な思いもすることがある。 <br />
<br /></p>

<p>そういうことを事前に  知らしてくれることって、 <br />
私はすばらしいと思います。 <br />
<br /></p>

<p><br />
本当に、 もうこの理論編だけでも、 <br />
十分ですが、方法論があるんですよね。 <br />
<br /></p>

<h2><strong>方法論</strong></h2>

<p>方法論はいたってストレート。 <br />
  そして、かなり安い方法です。 <br />
<br /></p>

<p><br />
ストレートすぎて肩透かしを食らう人も多いでしょう。 <br />
<br /></p>

<p>しかし、 それをしっかりと掘り下げてくれています。 <br />
<br /></p>

<p><br />
当然、いろいろな人があちこちで言っていることです。 <br />
  だけど、ここまでしっかりとその学習プロセスを <br />
説明している人がいるかなぁ～と思います。 <br />
<br /></p>

<p><br />
真実とは非常にシンプルなもので、 <br />
効果があるのは実は本当にシンプルです。 <br />
<br /></p>

<p><br />
残念なことに、多くの人は、 <br />
楽な方法とか、小難しい方法を良しとします。 <br />
<br /></p>

<p>色々な人がいますから、 <br />
自分にあったものを選べばいいと思います。 <br />
<br /></p>

<h2><strong>エゴスベで使っている方法とは？ </strong></h2>

<p>これって、気になりますよね？ <br />
<br /></p>

<p>私も気になります。 <br />
<br /></p>

<p>だから、言いますね。 <br />
<br /></p>

<p><br /></p>

<p>DVDを使っています。 <br />
<br /></p>

<p>ね、シンプルでしょ？ <br />
<br /></p>

<p>このシンプルで誰にでもできることを 西沢さんは <br />
<br /></p>

<p><br />
必ず英会話ができるようになるまで<br />
 しっかりと教えてくれているんです。 <br />
<br /></p>

<p><br />
多くの人は、DVDでの英語学習方法を知ってはいるけども、 <br />
しっかりと実践できてません。 <br />
<br /></p>

<p>私は「フレンズ」というドラマが非常に好きでして、 <br />
  全10巻（10年分のDVD） を持っているのですが、 <br />
  この中で学んだ英単語・フレーズ数知れず。 <br />
<br /></p>

<p><br />
実際にフレンズで学んだ英単語も、フレーズも <br />
  使えています。 <br />
<br /></p>

<p>じゃ、あなたはどうでしょうか。 <br />
  映画やドラマで学んだ英単語やフレーズ <br />
  使えてますか？ <br />
<br /></p>

<p><br />
使えていなければ、その正しい方法を知らないんです。 <br />
<br /></p>

<p><br />
私は、この方法も0から自分で学びました。 <br />
  だから、このエゴスベを読むまで、 <br />
  <strong style="background:#FF0">効率的なDVD学習法</strong>は知りませんでした。 <br />
<br /></p>

<p>また、読む力、聞く力、話す力、書く力を <br />
  総合的につける方法論もしっかりとあります。 <br />
<br /></p>

<p>ちなみに、この方法論は、実践可能です。<br />
  そして、必ず力がつく方法です。 </p>

<p><br />
私がニュージーランドの大学に入学して <br />
  苦労して身につけた方法と同じことも <br />
  紹介されています。 <br />
<br /></p>

<p>ちなみに、私は1年落第しました。 <br />
<br /></p>

<p><br />
  そういう勉強の仕方を知らなかったので、 <br />
  自分のやり方を「編み出す」までの代償です。 <br />
<br /></p>

<p><br />
私は、苦労して、ここで紹介されている方法論を <br />
  <strong><u>編み出す</u></strong>必要がありました。 <br />
<br /></p>

<p><br />
しかし、あなたは、サクッと教わることができます。 <br />
<br /></p>

<p>本当に心から英語が話せるようになって、 <br />
  聞けるようになって、読み書きもできるようになりたい!<br />
<br /></p>

<p><br />
そう思っているなら、今すぐ始めることをお勧めします。 <br />
<br /><br />
↓<br /><br />
↓<br /><br />
<a href="http://123direct.info/tracking/af/240021/vyBMIuLy/" target="_blank">エゴスベ：不可能を可能にする「最終形態」英語学習プログラム</a><br />
</p>]]>
        
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    <title>あなたはHULUを見ることができますか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiroimafuji.com/cat52/free-video/hulu.php" />
    <id>tag:www.hiroimafuji.com,2010://1.1103</id>

    <published>2010-10-18T17:46:37Z</published>
    <updated>2010-10-18T18:05:55Z</updated>

    <summary>アメリカのドラマや映画を無料で見ることができるサービス、HULUをアメリカ国外から見る方法があるそうです。 私もHULUをご紹介したかったのですが、アメリカ国外から見れないということがネックで紹介できずにいました。 が！ 今回は、どうやれば見れるかどうかについて語っているビデオを見つけたので紹介します。 では、どうぞ！...</summary>
    <author>
        <name>hiroimafuji</name>
        
    </author>
    
        <category term="お勧め無料ビデオ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="英語学習法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="hulu" label="HULU" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.hiroimafuji.com/">
        <![CDATA[<p>アメリカのドラマや映画を無料で見ることができるサービス、HULUをアメリカ国外から見る方法があるそうです。</p>

<p>私もHULUをご紹介したかったのですが、アメリカ国外から見れないということがネックで紹介できずにいました。</p>

<p><br />
<big><big><strong>が！</strong></big></big></p>

<p><br />
今回は、どうやれば見れるかどうかについて語っているビデオを見つけたので紹介します。</p>

<p><br />
では、どうぞ！</p>

<p><br />
<object width="450" height="278"><param name="movie" value="http://www.youtube-nocookie.com/v/ve-oJL40i80?fs=1&amp;hl=en_US"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube-nocookie.com/v/ve-oJL40i80?fs=1&amp;hl=en_US" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="450" height="278"></embed></object></p>]]>
        
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    <title>英語で名言：It takes a village to raise a child</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiroimafuji.com/cat52/english-proverb/it-takes-a-village-to-raise-a-2.php" />
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    <published>2010-10-02T00:09:21Z</published>
    <updated>2010-10-02T00:16:26Z</updated>

    <summary>英語で名言：It takes a village to raise a child</summary>
    <author>
        <name>hiroimafuji</name>
        
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        <category term="英語で名言・格言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="英語で名言" label="英語で名言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.hiroimafuji.com/">
        <![CDATA[<p>久しぶりに「英語で名言」お送りしたいと思います。今回の「英語で名言：It takes a village to raise a child」はアフリカの言葉らしいです。</p>

<p>実は、私の妻と娘が病気になってしまいました。元気なのは私1人だけ。これは本当に困ります。</p>

<p>そこで妻が妻のお母さんに電話をしてくれました。私の義理の母ですね。</p>

<p>義理の母がきてくれたおかげで、妻を病院に安心して連れて行くことができました。</p>

<p>私の義理の母も仕事を持っていますが、朝6時頃に妻が電話をかけて来てもらいました。</p>

<p>義理の母が来てくれなければ、妻を病院に連れて行くこともできず、娘の面倒と妻の面倒を私が見るという鬼のようなことになっていたことは間違いありません。</p>

<p>で、ふと、私が妻に「It's not easy to raise a child」といいました。そしたら、妻が「It takes a village」とすかさず言ったので、本日ご紹介しました。</p>

<p>基本的には、「子供を一人育てるにも、村全体でそだてないといかん」みたいな、昔の日本のような感じなんでしょうね。</p>

<p>いや、本当に子供を育てるには、親以外にもいろいろな人の支えがないと無理ですね。</p>]]>
        
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    <title>知って得する英単語：Heart breaking</title>
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    <id>tag:www.hiroimafuji.com,2010://1.1098</id>

    <published>2010-09-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-09-28T20:24:51Z</updated>

    <summary>本日の英単語は、Heart breakingです。Heart breakはご存知かもしれません。でもこのHeart breakingはあまりなじみないと思います。 意味は、一緒です。ハートブレイクですね。でも、日本でハートブレイクというと、失恋したときの「傷心」みたいなイメージで使われるんじゃないでしょうか。 私たち夫婦が今良く使う使い方は、 Oh, it&apos;s heartbreaking. 娘が寝ているときに、様子を見に行くと、娘が飛び起きて 「Dada!Dada!」といって泣き出しました。 これは非常に、heartbreakingですね。胸が痛みます。 何も失恋のときだけではなく、「胸が痛む」というときに良く使いますので、覚えておくと便利ですよ。...</summary>
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        <category term="本日の英単語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.hiroimafuji.com/">
        <![CDATA[<p>本日の英単語は、Heart breakingです。Heart breakはご存知かもしれません。でもこのHeart breakingはあまりなじみないと思います。</p>

<p>意味は、一緒です。ハートブレイクですね。でも、日本でハートブレイクというと、失恋したときの「傷心」みたいなイメージで使われるんじゃないでしょうか。</p>

<p>私たち夫婦が今良く使う使い方は、</p>

<p>Oh, it's heartbreaking.</p>

<p>娘が寝ているときに、様子を見に行くと、娘が飛び起きて</p>

<p>「Dada!Dada!」といって泣き出しました。</p>

<p>これは非常に、heartbreakingですね。胸が痛みます。</p>

<p>何も失恋のときだけではなく、「胸が痛む」というときに良く使いますので、覚えておくと便利ですよ。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>本日の英単語：飛び散る</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiroimafuji.com/cat52/english-word-of-the-day/post-481.php" />
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    <published>2010-09-06T22:56:42Z</published>
    <updated>2010-09-06T23:56:43Z</updated>

    <summary>本日の英単語は飛び散る、get splatteredをお送りします</summary>
    <author>
        <name>hiroimafuji</name>
        
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        <category term="本日の英単語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="英単語" label="英単語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.hiroimafuji.com/">
        <![CDATA[<p>本日の英単語は、飛び散るを取り上げました。<br />
これは、嫁さんとの会話で出てきました。次のような感じです。</p>

<p>これ（ふた）で飛び散らないようにしてるのね</p>

<p>Oh, it has this so it won't get splattered. </p>

<p>そういう風に嫁さんが言ったのです。</p>

<p>で、私はある単語がわからなかったので、聞きなおしました。</p>

<p>Splattered?</p>

<p>ふたというのはベーコンを電子レンジで調理するときにかぶせるふたです。</p>

<p>なので、ここのGet splatteredは、ベーコンの油や調理しているものが<br />
「飛び散らない」となります。</p>

<p><br />
また、ひとつ単語を覚えました。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>成功する人のメンタリティと英語学習者のメンタリティ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiroimafuji.com/cat52/cat74/post-480.php" />
    <id>tag:www.hiroimafuji.com,2010://1.1095</id>

    <published>2010-05-29T21:20:00Z</published>
    <updated>2010-05-29T22:21:19Z</updated>

    <summary>成功する人のメンタリティっと英語学習者のメンタリティっについてです。 成功する人の性格って成功してから培われているものではないですね。もちろん、そういうのもあるでしょうけど、もともと、成功する性格を持っているんでしょうね。凡人が成功しようと思うと、なかなか成功しないのは、そういう理由があるのかもしれません。 例えばですね、とても他人に親切にするとか。 「お金ないの、もっていきぃーや。いつでも返してくれたらええねん♪」 と、知らない人にお金を貸して、自分のお金が無くなっちゃたりとか。 そういうことをヘッチャラチャッチャとやってしまうのですよね。 一発屋とかでいきなり金持ちになった人は、とりあえず、金に執着するか、 もう、あほみたいに使い倒すか。ちなみに、私は後者になった事あります（笑） 金持ちにはならんかったですが、積立金がドカーンと手元に入ってきて、 「飯食いにいくど！金がない？わしが持ってるわぁ」 とガンガン使ってしまい、ホンマにアッ！という間に無くなりました。 金のホンマの使い方やないですよね。 ホンマに困っている人たちやいつも世話になっている人たちに感謝の気持ちとして、ご飯おごるとか、もっと金を多くして、そういうことを世界規模でする（いわゆる、寄付）なんかしてたら、良かったと思います。 感謝の気持ちを数え切れない人たちに提供していくのが、成功している人たちの共通点かもしれません。 英語の使い方もこれと一緒やと思うんですが。 「とりあえず、金ほしいねん。」 と 「とりあえず、英語話したいねん。」 どこが違うんでしょうか。 「楽ですぐに金儲けできる方法が知りたいねん」 と 「楽ですぐに英会話できる方法が知りたいねん」 どこか違いますか？ 金を得た後の使い方がわかってないと、すぐに底をついて、もっともっと人のためになることできたかもしれへんのに、それで終わり。 英語もある程度習得できたのに、その活用方法がいまいちはっきりしていないと、ホンマにそこで終わりになりますよね。 英語を話せるようになって、たくさんの人に幸せ振りまきまんねん！ というメンタリティーやと、本当の意味で英語の力つくんちゃうかなと、出稼げば大富豪を読んで思ってしまいました。...</summary>
    <author>
        <name>hiroimafuji</name>
        
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        <category term="英語学習法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="成功する人" label="成功する人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.hiroimafuji.com/">
        <![CDATA[<p>成功する人のメンタリティっと英語学習者のメンタリティっについてです。</p>

<p>成功する人の性格って成功してから培われているものではないですね。もちろん、そういうのもあるでしょうけど、もともと、成功する性格を持っているんでしょうね。凡人が成功しようと思うと、なかなか成功しないのは、そういう理由があるのかもしれません。</p>

<p><br />
例えばですね、とても他人に親切にするとか。</p>

<p><br />
「お金ないの、もっていきぃーや。いつでも返してくれたらええねん♪」</p>

<p><br />
と、知らない人にお金を貸して、自分のお金が無くなっちゃたりとか。</p>

<p><br />
そういうことをヘッチャラチャッチャとやってしまうのですよね。</p>

<p><br />
一発屋とかでいきなり金持ちになった人は、とりあえず、金に執着するか、<br />
もう、あほみたいに使い倒すか。ちなみに、私は後者になった事あります（笑）</p>

<p><br />
金持ちにはならんかったですが、積立金がドカーンと手元に入ってきて、</p>

<p><br />
「飯食いにいくど！金がない？わしが持ってるわぁ」</p>

<p><br />
とガンガン使ってしまい、ホンマにアッ！という間に無くなりました。</p>

<p><br />
金のホンマの使い方やないですよね。</p>

<p><br />
ホンマに困っている人たちやいつも世話になっている人たちに感謝の気持ちとして、ご飯おごるとか、もっと金を多くして、そういうことを世界規模でする（いわゆる、寄付）なんかしてたら、良かったと思います。</p>

<p><br />
<strong>感謝の気持ちを数え切れない人たちに提供していくのが、成功している人たちの共通点</strong>かもしれません。</p>

<p><br />
英語の使い方もこれと一緒やと思うんですが。</p>

<p>「とりあえず、金ほしいねん。」</p>

<p>と</p>

<p>「とりあえず、英語話したいねん。」</p>

<p><br />
どこが違うんでしょうか。</p>

<p><br />
「楽ですぐに金儲けできる方法が知りたいねん」</p>

<p>と</p>

<p>「楽ですぐに英会話できる方法が知りたいねん」</p>

<p>どこか違いますか？</p>

<p><br />
金を得た後の使い方がわかってないと、すぐに底をついて、もっともっと人のためになることできたかもしれへんのに、それで終わり。</p>

<p><br />
英語もある程度習得できたのに、その活用方法がいまいちはっきりしていないと、ホンマにそこで終わりになりますよね。</p>

<p>英語を話せるようになって、たくさんの人に幸せ振りまきまんねん！</p>

<p>というメンタリティーやと、本当の意味で英語の力つくんちゃうかなと、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3Fie%3DUTF8%26ref_%3Dnb%5Fsb%5Fss%5Fi%5F0%5F3%26field-keywords%3D%25E3%2581%25A7%25E3%2581%258B%25E3%2581%259B%25E3%2581%2592%25E3%2581%25B0%25E5%25A4%25A7%25E5%25AF%258C%25E8%25B1%25AA%26url%3Dsearch-alias%253Daps%26sprefix%3D%25E3%2581%25A7%25E3%2581%258B%25E3%2581%259B&tag=hiroimafujidotcom-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=7399">出稼げば大富豪</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir??t=hiroimafujidotcom-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />を読んで思ってしまいました。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>海外生活：挫折、そして、復活</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiroimafuji.com/overseas-life/living-overseas/post-479.php" />
    <id>tag:www.hiroimafuji.com,2010://1.1094</id>

    <published>2010-05-02T23:12:53Z</published>
    <updated>2010-05-03T01:41:40Z</updated>

    <summary>海外生活での挫折は、大なり小なり誰でも経験すると思います。 そこで復活できるかどうか。これは、残念ながら誰でもそうできるとは限りませんね。 また、滞在が長ければ長いほど、中身が濃ければ濃いほど、 挫折を味合うことは間違いないでしょう。 海外で挫折すると、本当になかなか復活できません。 理由は色々ありますが、周りに相談できる友達がとても少ないということ。 それに追い討ちをかけるように、自分がマイノリティーということもあります。 自分のことをわかってくれる人が少ない。 だから、留学生は、日本人同士、言い換えれば、 同じ境遇でお互いがおかれている環境を理解することが出来る者同士で、 ついつい時間を過ごしてしまいます。 ひとえに、留学生を攻めることは出来ないんですね。もちろん、 強い意志があれば！ と、言えます。 気持ちの問題もあるでしょう。 先ほども言ったように、周りに理解してくれる人がいない、というのは、本当につらいことです。 実は、今まで誰にも言っていなかったことがあります。 私はつい最近まで英語を話したくなかったんです。 ------------------------------------------- アメリカに来てから英語が話せなくなりました ------------------------------------------- 私の英語はネイティブの人からもほめられます。 発音も言い回しも、日本人の英語ではないからだと思います。 でもね、アメリカ人と話すのが非常に苦手だったんです。 ニュージーランド人となら、バスの隣に座った兄ちゃんでも姉ちゃんでも お年寄りでも、相手がどんな人であっても話せたんです。 ところが、アメリカに来てから、 剣道（実は剣道教えています）を教えているとき以外は、 話せなくなりました。 話したくなったというのが本当のところですね。 正直なところ、最初アメリカに来たときは、 アメリカ人の横柄な態度にメチャクチャ腹立っていました。 見下されているような感じがしたんですね。 それで、段々と *　自分自身の態度が悪いのかもしれない。 *　自分の英語が悪いのかもしれない。 と思うようになりました。 そうなると、自信がなくなります。 自信が無くなり、どうすればいいか分からない。 どうすればいいか分からないから、 *　アメリカ人め、俺を見下しやがって *　絶対、お前らみたいにならんからな！ と、アメリカ人、そして、その文化を否定し始めました。 実は、これ、最近までそういう状態が続いていたんです。 ---------------------------- 「事実」と「意見」の見極める ---------------------------- 私が、 *　アメリカ人め、俺を見下しやがって *　アジア人やから、なめてんのやろう！ とは思うのは、私の意見です。 事実ではないですよね。 もちろん、見下してる人もいるでしょうし、なめてる人もいるでしょう。 でも、事の始めは、私がそうやって「勝手に思いこみ」始めた、 ということ。 実際に彼らがそういう風に私を見ているかどうかわからない。 だけど、最初は私の思い込みだったのに、そういう風に毎日繰り返し思うことで、 それが私にとって「事実」のように見えてきたわけです。 自分で自分を狭い世界へ追い込んでいたんですね。 もちろん、アメリカ人が横柄な態度だという風に思ったのも、 私の主観であって、事実ではないかもしれません。 彼らは、特に横柄に振舞っていたわけではないかもしれません。 ---------------------------------------- 即効性のある解決方法 ---------------------------------------- そこで、私が行ったことは、 自信満ち溢れる態度で、 相手の目を見て、 アメリカ人と対等に、しかも、 楽しく話している そういう自分をイメージしました。 毎日、毎日、朝起きたら15分間、出来るだけ鮮明にイメージしています。 これは、現在進行形です。 どうなったと思います？ あれだけ話したくないと思っていたのに、話せるようになりました。 もちろん、もうちょっとこうした方がいいと思うこともあります。 それは、次の日にイメージするときに変更を加えます。 ネガティブなイメージをポジティブなイメージに変えてあげます。 それだけで世界が変わりました。 ------------------------------------------------------...</summary>
    <author>
        <name>hiroimafuji</name>
        
    </author>
    
        <category term="アメリカ生活" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="海外の生活" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="復活" label="復活" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="挫折" label="挫折" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="海外生活" label="海外生活" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.hiroimafuji.com/">
        <![CDATA[<p>海外生活での挫折は、大なり小なり誰でも経験すると思います。<br />
そこで復活できるかどうか。これは、残念ながら誰でもそうできるとは限りませんね。</p>

<p>また、滞在が長ければ長いほど、中身が濃ければ濃いほど、<br />
挫折を味合うことは間違いないでしょう。</p>

<p>海外で挫折すると、本当になかなか復活できません。<br />
理由は色々ありますが、周りに相談できる友達がとても少ないということ。<br />
それに追い討ちをかけるように、自分がマイノリティーということもあります。</p>

<p><strong>自分のことをわかってくれる人が少ない。</strong></p>

<p>だから、留学生は、日本人同士、言い換えれば、<br />
同じ境遇でお互いがおかれている環境を理解することが出来る者同士で、<br />
ついつい時間を過ごしてしまいます。</p>

<p><br />
ひとえに、留学生を攻めることは出来ないんですね。もちろん、</p>

<p><strong>強い意志があれば！</strong></p>

<p>と、言えます。</p>

<p>気持ちの問題もあるでしょう。</p>

<p>先ほども言ったように、周りに理解してくれる人がいない、というのは、本当につらいことです。</p>

<p>実は、今まで誰にも言っていなかったことがあります。</p>

<p>私はつい最近まで英語を話したくなかったんです。</p>

<p>-------------------------------------------<br />
アメリカに来てから英語が話せなくなりました<br />
-------------------------------------------<br />
私の英語はネイティブの人からもほめられます。<br />
発音も言い回しも、日本人の英語ではないからだと思います。</p>

<p>でもね、アメリカ人と話すのが非常に苦手だったんです。<br />
ニュージーランド人となら、バスの隣に座った兄ちゃんでも姉ちゃんでも<br />
お年寄りでも、相手がどんな人であっても話せたんです。</p>

<p>ところが、アメリカに来てから、<br />
剣道（実は剣道教えています）を教えているとき以外は、<br />
話せなくなりました。</p>

<p>話したくなったというのが本当のところですね。</p>

<p>正直なところ、最初アメリカに来たときは、<br />
アメリカ人の横柄な態度にメチャクチャ腹立っていました。<br />
見下されているような感じがしたんですね。</p>

<p>それで、段々と</p>

<p>*　自分自身の態度が悪いのかもしれない。<br />
*　自分の英語が悪いのかもしれない。</p>

<p>と思うようになりました。</p>

<p>そうなると、自信がなくなります。</p>

<p>自信が無くなり、どうすればいいか分からない。</p>

<p>どうすればいいか分からないから、</p>

<p>*　アメリカ人め、俺を見下しやがって<br />
*　絶対、お前らみたいにならんからな！</p>

<p>と、アメリカ人、そして、その文化を否定し始めました。</p>

<p>実は、これ、最近までそういう状態が続いていたんです。</p>

<p>----------------------------<br />
「事実」と「意見」の見極める<br />
----------------------------<br />
私が、</p>

<p>*　アメリカ人め、俺を見下しやがって<br />
*　アジア人やから、なめてんのやろう！</p>

<p>とは思うのは、私の意見です。</p>

<p>事実ではないですよね。</p>

<p>もちろん、見下してる人もいるでしょうし、なめてる人もいるでしょう。</p>

<p>でも、事の始めは、私がそうやって「勝手に思いこみ」始めた、</p>

<p>ということ。</p>

<p>実際に彼らがそういう風に私を見ているかどうかわからない。</p>

<p>だけど、最初は私の思い込みだったのに、そういう風に毎日繰り返し思うことで、<br />
それが私にとって「事実」のように見えてきたわけです。</p>

<p>自分で自分を狭い世界へ追い込んでいたんですね。</p>

<p>もちろん、アメリカ人が横柄な態度だという風に思ったのも、<br />
私の主観であって、事実ではないかもしれません。</p>

<p>彼らは、特に横柄に振舞っていたわけではないかもしれません。</p>

<p>----------------------------------------<br />
即効性のある解決方法<br />
----------------------------------------<br />
そこで、私が行ったことは、</p>

<p><br />
自信満ち溢れる態度で、</p>

<p>相手の目を見て、</p>

<p>アメリカ人と対等に、しかも、</p>

<p>楽しく話している</p>

<p><br />
そういう自分をイメージしました。</p>

<p>毎日、毎日、朝起きたら15分間、出来るだけ鮮明にイメージしています。<br />
これは、現在進行形です。</p>

<p>どうなったと思います？</p>

<p>あれだけ話したくないと思っていたのに、話せるようになりました。</p>

<p>もちろん、もうちょっとこうした方がいいと思うこともあります。<br />
それは、次の日にイメージするときに変更を加えます。</p>

<p>ネガティブなイメージをポジティブなイメージに変えてあげます。</p>

<p>それだけで世界が変わりました。</p>

<p>------------------------------------------------------<br />
英語を話している自分をイメージする<br />
------------------------------------------------------<br />
まず、英語を話している自分、<br />
こうなりたいという自分をイメージします。</p>

<p>これは、どういうことかというと、</p>

<p>『あなたはすでに英語を話している』</p>

<p>というイメージを作ります。</p>

<p>話すようになりたいな、ではなく、「話している」んです。<br />
もう、話せるようになっていて、その英語を使って楽しく話しています。</p>

<p>そういうイメージを鮮明に描いてあげる。</p>

<p>もうすでに話しているのだから、英語を話すことに緊張したり、<br />
怖いという感情を抱く必要はありません。</p>

<p>私はこの方法で今、他にも、挑戦しています。</p>

<p>たとえば、義理の親父と母親を「Dad」と「Mum」と呼ぶ訓練をしています。</p>

<p>結婚して5年経っているんですが、一度も、<br />
「Dad」と「Mum」って呼んだことないんですから。<br />
やっぱり、勇気必要ですよ（笑）</p>

<p>実は私はこの方法をAudio Bookを購入して学んだんですが、<br />
今だと、ビデオセミナーとしてみることができます。<br />
しかも無料で。</p>

<p>これは、なんら特別なことではなく、スポーツ選手ならば<br />
とっくに取り入れているものです。</p>

<p>しかし、その方法は、一般的には広がっていませんよね。</p>

<p>なので、ぜひともあなたの英語の中にもとりいえれてください。<br />
説明は、プロに任せます。</p>

<p>今すぐ、<a href="http://www.hiroimafuji.com/info/LeeMilteer-Seminar.html" target="_blank">無料ビデオセミナー</a>で英語を話す自分の基礎作り をしてください。</p>

<p><big><u><strong>海外生活 挫折・成功関連記事</strong></u></big><br />
<li><strong><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/struggling_ayame/50291001.html" target="_blank">これが，『最後の晩餐』だ。 - STRUGGLEな日々?４人の子持ち更年期 ...</a></strong><br /><br />
STRUGGLEな日々?４人の子持ち更年期ママの海外どたばた生活. 一言メッセージ ：私が風邪を引きました。代わりに治りかけた両親は，いよいよ帰国です。ああ，怒濤の日々に逆戻り！ お気に入りブログに登録 ... 見事に落ちたのが，先ず第一の挫折。 良い刺激に なりました。 そうか。受験のための勉強をする塾に入るためにも，特別の勉強をしないとけなかったのか?！！ 自分が，それほどではなかったと思い知らされたわけです。努力もしていなかったけど、甘くみていた事を悟ったのね。 ...</li><li><strong><a href="http://blog.livedoor.jp/erdbeere0712/archives/50969442.html" target="_blank">スイスの街角から:思い出、スイス生活の原点はここから・・</a></strong><br /><br />
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海外暮らしってこんなものだと漠然と理解するまでになりました。 海外暮らしの基本 その国がすきその国で暮らしたいそのくにを知りたい 強い意志がないと挫折します。 海外暮らしは別として海外ロングステー（２週間以上３ヶ月） ... なんとなく海外に住 みたいの気持ちではきっと一カ月もしない内に飽きてしまうでしょうね。それと現地の食材など現地価格の生活を出来ないと下手すると数倍以上の生活費になりかねませんね。工夫して暮らす、大事ですね！住む前に何度も通って出来ればアパート暮らしで試しステイ ...</li></p>]]>
        
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    <title>もうひとつの人生サクセスストーリー：元ヤンから大富豪へ</title>
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    <published>2010-04-27T14:06:27Z</published>
    <updated>2010-04-27T17:14:04Z</updated>

    <summary>今回は、もうひとつの人生サクセスストーリーと題して、 2000人近い暴走族を率いていた総長が、 インドネシアでリゾート地を開発するまでになったという方の本を紹介します。 この人、資産が数千億レベルだそうです。 普通の日本人、しかも、中卒の元ヤンがどうしたらこのように大成功を 収めることが出来たのか。しかも、外国ですよ！ 興味ありませんか？私は大有りです！ やっぱり、頭によぎるのが、何かコネがあったとかですよね？ 特別なコネなどなにもなかったそうです。 じゃぁ、最初からお金をたくさんもっていたやないの？と思いますよね？ この人は一度バリにて無一文になったそうです。 MBAとか取ってる優等生じゃないの？ 先ほども言いましたが、中卒だけではなく、約2000人の暴走族の頭だったので、 勉強をしてるというのは、ちょっと疑われますね(冷汗) じゃぁ、なぜ？ 確固たるマインドと行動力 実は、この人は私が最近お世話になっている方が「師匠」と読んでいる人なんですね。 で、このおっしょさんの名言に 「人を豊かにしてるやつには、絶対にバチはあたらんのや」 関西の暴ヤンだったんですね・・・ ビジネス書などの中では「ビジネス＝人を豊かにすること」ってよく書かれてますね！ しかし、このおっしょさんは、 「真の意味で」ここまで人の豊かさを創り上げるために切磋琢磨し、努力をしている んだそうです。 自分の金儲けのために、詐欺まがいのことをして人をだまして、 お金を儲けようとする人はたくさんいます。 このおっしょさんのさらにすごいところが、 周りの人のために、自分が一番ではなくお客さんが利益を得るために、ここまでやるんだ！！というマインド。 そして、「限界」がない実践、アクション、行動力。 ここは、お金儲けだけではなく、英語を学ぶための姿勢と一緒ですね。 ここまでやるんだという決意と、限界の無い実践、アクション、行動力。 ちなみに、今回この方が出版された書籍は、 具体的に稼ぐため、 人生を成功させるため行動していくために、 しっかりと考えていくべきポイントが盛りだくさん収録されているそうです。 もし、あなたの英語がなかなか伸びていないのでしたら、第３章の 「どうでもいい事に金と時間を使っているから・・・」を。 参考にすればどうでしょうか。 私は、即購入しました。 インディアナに住んでいますが、同じ日本人で、しかも、 海外で成功している日本人のサクセスストーリーです。 買わないわけにはいかないでしょ？ そして、私の知り合いのおっしょさんでもあります。私の知り合いとは、 年下なのですが、非常に礼儀正しく、しかも、人柄もよい。 そして、月収7桁というとんでもない若造なのです。 その若造が、非常に熱いメッセージを送ってくれたので、 それも後押しして、購入しました。 現在、その若造がキャンペーンをしていて、日本時間の4月28日（水）23:59までに購入すれば、プレゼントをもらうことができます。 プレゼントウンウン抜きにしても、もし、あなたが、海外で成功した日本人成功者のマインドを学びたいのであれば、購入をお勧めします。...</summary>
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        <![CDATA[<p>今回は、もうひとつの人生サクセスストーリーと題して、<br />
2000人近い暴走族を率いていた総長が、<br />
インドネシアでリゾート地を開発するまでになったという方の本を紹介します。<br />
この人、資産が数千億レベルだそうです。</p>

<p>普通の日本人、しかも、中卒の元ヤンがどうしたらこのように大成功を<br />
収めることが出来たのか。しかも、外国ですよ！<br />
興味ありませんか？私は大有りです！</p>

<p><br />
やっぱり、頭によぎるのが、何かコネがあったとかですよね？</p>

<p><br />
特別なコネなどなにもなかったそうです。</p>

<p><br />
じゃぁ、最初からお金をたくさんもっていたやないの？と思いますよね？</p>

<p><br />
この人は一度バリにて無一文になったそうです。</p>

<p></p>

<p>MBAとか取ってる優等生じゃないの？</p>

<p>先ほども言いましたが、中卒だけではなく、約2000人の暴走族の頭だったので、<br />
勉強をしてるというのは、ちょっと疑われますね(冷汗)</p>

<p></p>

<p>じゃぁ、なぜ？</p>

<p><u><strong>確固たるマインドと行動力</strong></u></p>

<p><br />
実は、この人は私が最近お世話になっている方が「師匠」と読んでいる人なんですね。</p>

<p>で、このおっしょさんの名言に</p>

<p><br />
「<u><strong>人を豊かにしてるやつには、絶対にバチはあたらんのや</strong></u>」</p>

<p><br />
関西の暴ヤンだったんですね・・・</p>

<p><br />
ビジネス書などの中では「ビジネス＝人を豊かにすること」ってよく書かれてますね！</p>

<p><br />
しかし、このおっしょさんは、</p>

<p>「真の意味で」ここまで人の豊かさを創り上げるために切磋琢磨し、努力をしている</p>

<p>んだそうです。</p>

<p>自分の金儲けのために、詐欺まがいのことをして人をだまして、<br />
お金を儲けようとする人はたくさんいます。</p>

<p>このおっしょさんのさらにすごいところが、</p>

<ul>
	<li>周りの人のために、自分が一番ではなくお客さんが利益を得るために、ここまでやるんだ！！というマインド。</li>
	<li>そして、「限界」がない実践、アクション、行動力。</li>
</ul>

<p><br />
ここは、お金儲けだけではなく、英語を学ぶための姿勢と一緒ですね。</p>

<p><strong>ここまでやるんだ</strong>という決意と、限界の無い実践、アクション、行動力。</p>

<p>ちなみに、今回この方が出版された書籍は、</p>

<ul>
	<li>具体的に稼ぐため、</li>
	<li>人生を成功させるため行動していくために、</li>
</ul>

<p>しっかりと考えていくべきポイントが盛りだくさん収録されているそうです。</p>

<p><br />
もし、あなたの英語がなかなか伸びていないのでしたら、第３章の<br />
「どうでもいい事に金と時間を使っているから・・・」を。</p>

<p>参考にすればどうでしょうか。</p>

<p>私は、即購入しました。</p>

<p>インディアナに住んでいますが、同じ日本人で、しかも、<br />
海外で成功している日本人のサクセスストーリーです。</p>

<p><br />
買わないわけにはいかないでしょ？</p>

<p><br />
そして、私の知り合いのおっしょさんでもあります。私の知り合いとは、<br />
年下なのですが、非常に礼儀正しく、しかも、人柄もよい。<br />
そして、<u><strong>月収7桁</strong></u>というとんでもない若造なのです。<br />
その若造が、非常に熱いメッセージを送ってくれたので、<br />
それも後押しして、購入しました。</p>

<p>現在、その若造が<a href="http://www.sheeshallc.jp/dekasegi/" target="_blank">キャンペーン</a>をしていて、日本時間の4月28日（水）23:59までに購入すれば、プレゼントをもらうことができます。</p>

<p><br />
<a href="http://www.sheeshallc.jp/dekasegi/" target="_blank">プレゼントウンウン抜きにしても、もし、あなたが、<strong>海外で成功した日本人成功者のマインド</strong>を学びたいのであれば、購入をお勧め</a>します。</p>

<p><br />
</p>]]>
        
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    <title>ドライブスルーの生英語：答え</title>
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    <id>tag:www.hiroimafuji.com,2010://1.1092</id>

    <published>2010-04-26T16:43:01Z</published>
    <updated>2010-04-26T17:43:02Z</updated>

    <summary>今回は、ドライブスルーの生英語の答えを掲載したいと思います。挑戦していただいた後藤さん、Kawasakiさん、Kyokoさん、Yoshiさん、ユカさん、ありがとうございました。 まず、聞いていない人は下のプレイでチェックしてみてください。 さて、いいですか。 私：　Can I order now? スピーカーの店員：How may I help you? 私：Can I have a value meal No.4 with a large cola,please. スピーカーの店員： (Will) That be all? 私：　Yup, that&apos;s all. スピーカの店員：6.46（実は6.43なんですが、6.46って聞こえますよね。） 私：　Thank you very much さて、いよいよです。 African Americanの店員：　Wow.Don&apos;t hit the wall!（Don&apos;t のところはほとんど聞こえませんね。状況から判断してます。） 私：　That was close, wasn&apos;t it?...OK. African Americanの店員：　Oh, oh! 私：Hang on a minute, I have .... African Americanの店員：　Almost wasn&apos;t eating, was you? And almost hit the wall! It&apos;s your bad day today. 私：Almost! African Americanの店員：　Have a nice day.　（聞き取りづらいですね）...</summary>
    <author>
        <name>hiroimafuji</name>
        
    </author>
    
        <category term="アメリカ生活" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="英語学習法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ドライブスルー" label="ドライブスルー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<p>今回は、ドライブスルーの生英語の答えを掲載したいと思います。挑戦していただいた後藤さん、Kawasakiさん、Kyokoさん、Yoshiさん、ユカさん、ありがとうございました。</p>

<p>まず、聞いていない人は下のプレイでチェックしてみてください。</p>

<p><object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,29,0" width="200" height="73">  <param name="movie" value="http://www.hiroimafuji.com/archives/sounds/drive-thru.swf">  <param name="quality" value="high">  <embed src="http://www.hiroimafuji.com/archives/sounds/drive-thru.swf" quality="high" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" type="application/x-shockwave-flash"width="200" height="73"></embed><br />
</object></p>

<p>さて、いいですか。</p>

<p>私：　Can I order now?<br />
スピーカーの店員：How may I help you?<br />
私：Can I have a value meal No.4 with a large cola,please.<br />
スピーカーの店員： (Will) That be all? <br />
私：　Yup, that's all.<br />
スピーカの店員：6.46（実は6.43なんですが、6.46って聞こえますよね。）<br />
私：　Thank you very much</p>

<p><br />
さて、いよいよです。</p>

<p>African Americanの店員：　Wow.Don't hit the wall!（Don't のところはほとんど聞こえませんね。状況から判断してます。）<br />
私：　That was close, wasn't it?...OK.</p>

<p>African Americanの店員：　Oh, oh!<br />
私：Hang on a minute, I have ....</p>

<p>African Americanの店員：　Almost wasn't eating, was you? And almost hit the wall! It's your bad day today.</p>

<p>私：Almost!</p>

<p>African Americanの店員：　Have a nice day.　（聞き取りづらいですね）</p>

<p>私：　Thank you!</p>

<p><br />
実は、私も嫁に聞かないと分からない箇所がありました。</p>

<p>Almost wasn't eating, was you?</p>

<p>何度聞いても、聞き取りづらいですね。嫁さんも私が状況を説明して、やっと、文章が出てきたくらいですから。</p>

<p>ちなみに、私の嫁は、インディアナで生まれ育った人間です。田舎のほうですけどね（笑)。</p>

<p>その彼女すら、このAfrican Americanの店員の英語は、音声だけだと、なかなか聞き取ることができないんです。</p>

<p>あと、文法も非常に変わった文法の使い方をしていますね。これは、クレジットカードがなかったら（本当はあった）という文章の後に来る形です。</p>

<p>なんで、</p>

<p>If you did not have a credit card, you wasn't eating, was you?　ということになりますね。</p>

<p>ここで、Was？Wereじゃないの？と思いますよね。私も思いましたが、この辺の文法は話す人によって、かなり乱れます。</p>

<p>たとえば、He don't do nothing! なんて、思いっきり言う人多いです。</p>

<p>たとえ、weren't eating, were you?でも、なんか変やなぁ～と感じます。進行形でも未来をあらわすことができるのですが、You would not be eating とか、you could not eat とかが来た方が私はすっきりするんですが・・・</p>

<p>でもね、これが生の英語なんですよ。</p>

<p>日本語でも色々な日本語があり、文法に忠実に話している人の方が少ないわけですから。</p>

<p>そういう話し方がオッケーというのは別として（笑)、そういう英語が存在するということ。<br />
そして、そういう英語が分かるように、柔軟に英語を習得すること。</p>

<p>これが大事ですね。</p>

<p>皆さん、ありがとうございました！</p>

<p>また、こういうのやりたいですね!</p>

<p><a href="http://www.zero-kara-no-eikaiwa.com/" target="_blank">「０からの英会話」無料セミナー好評開催中!</a><br />
</p>]]>
        
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    <title>英語でドライブスルーで注文する：リスニング編</title>
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    <id>tag:www.hiroimafuji.com,2010://1.1091</id>

    <published>2010-04-21T01:10:06Z</published>
    <updated>2010-04-21T02:10:05Z</updated>

    <summary>英語でドライブスルーで注文する：生英語編をお送りします。 前回はバットマンでしたが、今回は私が注文しました。音声のみです。 で、ちょっと聞き取れるかどうか聞いてみてください。 状況が分かっていないと聞き取りづらいので、説明しますね。 まず、Can I order now?と私が言っています。 そして、注文が始まります。 おねーちゃんがなんていっているのか聞き取ってくださいね。 私はそんなにしゃべってませんから。 注文した後、お金を払うのですが、そこでハプニング。 財布をケツポケットから出しながら運転していると、気をとられて、 Casherのおねーちゃんがいるブースに車が突っ込みそうになりました。 そこで、おねーちゃんが、「Wow！ホニャララ」といいます。 で、私が「That was close, wasn&apos;t it？」といいます。 で、また、ここでハプニング。なかなかクレジットカードが見つからない。 ここでおねーちゃんがまた、「Oh,oh!」といいます。 で、私が、ボソボソいいながらカードを取り出し、カードを渡します。 で、おねーちゃんが「ホニャララ」といい、私が笑います。 で、おねーちゃんがすぐに「ホニャララ、ラララ、ホニャララ」といいます。 さて、なんていっているのか当ててください。 コメントにあなたの答えを書いてください。 たくさんのお答えお待ちしてます! では、お聞きください。 「０からの英会話」無料セミナー好評開催中!...</summary>
    <author>
        <name>hiroimafuji</name>
        
    </author>
    
        <category term="アメリカ生活" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="英語学習法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p>英語でドライブスルーで注文する：生英語編をお送りします。<br />
前回はバットマンでしたが、今回は私が注文しました。音声のみです。</p>

<p>で、ちょっと聞き取れるかどうか聞いてみてください。</p>

<p>状況が分かっていないと聞き取りづらいので、説明しますね。</p>

<p>まず、<strong>Can I order now?</strong>と私が言っています。</p>

<p>そして、注文が始まります。<br />
おねーちゃんがなんていっているのか聞き取ってくださいね。<br />
私はそんなにしゃべってませんから。</p>

<p>注文した後、お金を払うのですが、そこでハプニング。</p>

<p>財布をケツポケットから出しながら運転していると、気をとられて、<br />
Casherのおねーちゃんがいるブースに車が突っ込みそうになりました。</p>

<p>そこで、おねーちゃんが、「<strong>Wow！ホニャララ</strong>」といいます。<br />
で、私が「<strong>That was close, wasn't it？</strong>」といいます。</p>

<p>で、また、ここでハプニング。なかなかクレジットカードが見つからない。</p>

<p>ここでおねーちゃんがまた、「<strong>Oh,oh!</strong>」といいます。<br />
で、私が、ボソボソいいながらカードを取り出し、カードを渡します。</p>

<p>で、おねーちゃんが「<strong>ホニャララ</strong>」といい、私が笑います。<br />
で、おねーちゃんがすぐに「<strong>ホニャララ、ラララ、ホニャララ</strong>」といいます。</p>

<p>さて、なんていっているのか当ててください。</p>

<p>コメントにあなたの答えを書いてください。</p>

<p>たくさんのお答えお待ちしてます!</p>

<p>では、お聞きください。</p>

<p><object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,29,0" width="200" height="73">  <param name="movie" value="http://www.hiroimafuji.com/archives/sounds/drive-thru.swf">  <param name="quality" value="high">  <embed src="http://www.hiroimafuji.com/archives/sounds/drive-thru.swf" quality="high" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" type="application/x-shockwave-flash"width="200" height="73"></embed><br />
</object></p>

<p><a href="http://www.zero-kara-no-eikaiwa.com/" target="_blank">「０からの英会話」無料セミナー好評開催中!</a></p>]]>
        
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    <title>ライブでスポーツなどの動画を楽しめるUSTREAM</title>
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    <published>2010-04-18T02:36:47Z</published>
    <updated>2010-04-18T03:38:00Z</updated>

    <summary>ライブでスポーツの試合などを楽しめるUSTREAMというサービスがあるんですね。世の中すごくなりましたね。TwitterのFollowerのTwiting(?)である剣道の試合のライブ映像が見れることを知りました。　 このサイトでは、スポーツの中継を見るだけではなく、独自の放送を流すことができたり、ビデオチャットができたり。 はっきりいって、すごいですね。 どういう風に使うのかちょっと調べようと思います。 まったく、すごいです（汗)...</summary>
    <author>
        <name>hiroimafuji</name>
        
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        <![CDATA[<p>ライブでスポーツの試合などを楽しめる<a href="http://www.ustream.tv/" target="_blank">USTREAM</a>というサービスがあるんですね。世の中すごくなりましたね。TwitterのFollowerのTwiting(?)である剣道の試合のライブ映像が見れることを知りました。　</p>

<p>このサイトでは、スポーツの中継を見るだけではなく、独自の放送を流すことができたり、ビデオチャットができたり。</p>

<p>はっきりいって、すごいですね。</p>

<p><br />
どういう風に使うのかちょっと調べようと思います。</p>

<p>まったく、すごいです（汗)<br />
</p>]]>
        
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    <title>英語でドライブスルーで注文する方法：バッドマン編</title>
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    <published>2010-04-16T11:40:36Z</published>
    <updated>2010-04-16T11:51:22Z</updated>

    <summary>英語でどうやってドライブするーで注文するか知りたい人は多いと思います。そんなあなたを救うべく、あのスーパーヒーローのバッドマンがお手本を見せてくれています！ バッドマン、マクドは控えた方がよさそうよね・・・...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[<p>英語でどうやってドライブするーで注文するか知りたい人は多いと思います。そんなあなたを救うべく、あのスーパーヒーローのバッドマンがお手本を見せてくれています！</p>

<p><br />
<div style="text-align: center;"><object width="320" height="240"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/O9n9wGM2LP8&hl=en_US&fs=1&rel=0&color1=0x5d1719&color2=0xcd311b"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/O9n9wGM2LP8&hl=en_US&fs=1&rel=0&color1=0x5d1719&color2=0xcd311b" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="320" height="240"></embed></object></div></p>

<p><br />
バッドマン、マクドは控えた方がよさそうよね・・・</p>]]>
        
    </content>
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