March 2010アーカイブ

3-day-english-cover.jpg3日で英語を話せるようになることが可能なのか?私は、可能だと思います。

日本人は、ほとんどの人たちが、英語を話せるようになる要素を持っているのにもかかわらず、それに気づかず、自分は英語が話せないと、自分に言い聞かせているのだと思います。そんな人たちのためにレポートを作りました。

このレポートは、無料オンラインセミナー「0からの英会話」のコンセプトを基に作りました。

タイトルは、「ズバリ、3日で英語を話せるようになりませんか?」。ここから直接ダウンロードできます。


drilling英語の勉強法とこの写真とどういうつながりがあるのか?実は、とても深い関係があんです。

写真は義理の親父なのですが、今日は義理の親父に手伝ってもらってShutterを取り付けていました。

このShutterを取り付けるために、まず、ドリルで穴を開けないといけませんでした。これが、なかなか難しい。

コンクリにプラスチック系のShutterを取り付ける穴を開けるためには、当然、弱い力では無理です。写真からも見て取れるでしょうが、力いっぱいドリルを押さえつけます。

では、勉強法との関係をお話します。


先日、速読法を英語で説明しているビデオをご紹介しました。
メールを逃した方は、バックナンバーからどうぞ。


いかがでしたでしょうか。

非常に原始的な方法を説明されていましたね。


指を使ってとにかくその指を止めずに動かす。
目はその指を追うようにして単語を捕らえる。

そして、私が一番大事だと思うところ、
それは、


こんにちは。
今回は英会話特別コンサルティングの開始のお知らせメールです。

色々考えたのですが、私が始めて留学したときに英語でクジケタことは
このセミナーを受講していただいているのでしたら、ご存知だと思います。

英語を話すようになるんだ!という志とは別に、不安とそして、
なぜか「変わること」に対して恐怖を感じました。

英語が話せるようになるために、犠牲にするものもあったからだと思います。
それは、そのときの友達です。日本語で話していた友達です。

たとえ、


私は速読とか大好きなのです。
特に読むのが早いわけではないから、
そういうのにものすごく興味があります。


英語が話せないから、話せるようになりたい、
と同じですよね?


で、ググってたんですね、速読を。
もちろん、英語のサイトです。

ちなみに、速度ってなんていうか知っていますか?

Speed Readingっていいます。


と、いうことで、あなたが速度に興味があるなら、
英語で速読を学んでしまうっていうのはどうです?


ちょうどいいビデオがありますので、ご紹介しますね。
無料でバッチし見れます。

前回もお知らせいたしました、あと9日で販売停止になる西沢さんの英語ノウハウ


【エゴポン?】英語が口からポンポン飛び出すフィーバー英会話術

インターネットの英語学習業界で「6年半」と言う業界最長期間の販売を続け、
支持を受けてきたという代物です。


前も言いましたが、西沢さんの教材があるから、この「0からの英会話」を無料にしたんです。
勝てないですから・・・

あと9日で手に入らなくなります。

取り急ぎ、お知らせまで。

「0からの英会話」
今藤真大


0からの英会話」は、初心者用に英会話を3ヶ月で話せるようになろうというコンセプトで作ったオンライン無料コースです。そして、「0からの英会話」の一歩として、心構えに関するビデオを英語と日本語で作ったところ、思わぬ反応をもらいました。

なんと、日本人より日本人ではない人からとても好評なんです。


これが、そのビデオです。


私のビデオでは、躊躇しないで(Don't hesitate)というような内容もあるのですが、

こんなコメントをいただきました。

「Don't hesitate. It's really good!

英語は本当に上手ですよ

Good advice; the biggest obstacle is our own fear.」

とか、

「Nice video, I think this can be applied to learning almost any language. Thanks. 」

とか、

「If you made any mistakes with grammar I didn't notice them. As you say, communication first, grammar second. Seriously, very good indeed.

I hope my Japanese eventually becomes as good as your English!  頑張ります! 」

とか。

その他コメントは、こちらから読めます。(新しいウィンドウが開きます)

英語だけではなく、言語を学んでいる人たちは同じような思いをしているということですね。
いや、はっきりいって、このようになるとは思ってなかったのです。

やってみないとわからんもんですね。