Harry Potter で楽しく英語を理解する シリーズ1
映画のハリポッターが一世を風靡したのは2001年の事です。
その前に本が爆発的人気を博し、47ヶ国語に翻訳されたようです。
そんなことより、このハリポッターシリーズ、ひょんなことでCDを聞くことになりました。職場が家から車で1時間ほどかかるところなので、何か気の効いたCDがないかと探していたところで、妻に薦められたのです。
1985年にマイケル・ジャクソンとライオネル・リッチーによって書かれて、クィウィンシー・ジョーンズによってプロデュースされたとてつもない歌。
歌っているのは、当時グラミー賞の常連だった人間ばかり。ジャンルも問わず、ポップ、ロック、ソウル、R&B、カントリーとあらゆるジャンルの大御所がオーケストラを形成した。
エチオピアの飢饉を救う言うことでこのすごいオーケストラが実現。
当時、12歳だった私でも興奮したのを覚えています。
このグループ名は、「U.S.A. for Africa」となっているが、これは、「United Support of Artists for Africa」と言うことらしい。
個人的にはシンディーローパーが頑張っているところが好きです。
面白い歌です。
歌詞と音楽があってません。思わず笑みがこぼれます(笑)
兎に角、聞いてみてください!
2006年10月現在、ラジオで良くかかっている曲です。
スローな曲ですので、口ずさむにはちょうど良いと思います。
Hinderで「Lips of An Angel」です。
"The Rembrandts"と言うバンドをご存知でしょうか?
知らない人が多いかもしれませんね。
では、Friendsのテーマソングを歌っているバンドと言えばもう分かりますか?
Friends好きの私としたことが、これを紹介するのを忘れていました。
では、"The Rembrandts"で、"I'll be there for you"です。
課題を午前中に済ませたものの、仕事で訪問したPreschoolの子供
達から風邪を貰ったようです。鼻がたれて、熱があって、体が痛い
です。
インフルエンザだったらどうしようと思うのですが、時期的に早い
んじゃねーの?と1人で思っています。
熱といえば、欧米人の平熱は37℃くらいで、私より高いんですね。
ウチの嫁さんですら、私の平熱より高いです。
だから、熱があっても平熱といわれます。
もちろん、説明済みですから、嫁さんは、私が仮病出ない事はわか
ります。
しかし、これで病院行って、
「平熱じゃーん」
って看護婦から突っ込まれて返された日にゃ、溜まりませんな・・・